昨夜、遅い時間にピアノ運び出して
その後も早朝まで譜面を見て確認したのに
その後も早朝まで譜面を見て確認したのに
本日のリハ延期。
それどころか、本番も延期。日程は未定。。。
理由はここでは書けませんが、まぁ止むを得ない事情。
出演する我々は、まぁ良いですよ。さらに練習もできるし。
でも、観客はどうでしょう。
せっかく日程調整して聞きに来てくれる人たちにとって
2度の延期となると、人数減ると思いますが・・・。
2度の延期となると、人数減ると思いますが・・・。
というわけで、今週中に残業数時間分を調整してゼロにしなくていけないので
今夜は早く帰ってワインをのもう。野球を見ながら。
今夜は早く帰ってワインをのもう。野球を見ながら。
今日のプレゼンも無事に終わったし、プログラミング試験も無事にクリアしたし。
残業続きだった自分への打ち上げ。的な。
残業続きだった自分への打ち上げ。的な。
今夜のワインは Clarendelle Rouge 2003


非常に濃いけど透明感もあるきれいなルビー色。
香りはハデでも地味でもなく、上品な、軽いスモーキー加減。
味わいは非常に“まろやか”“滑らか”なボルドー。
控えめなタンニンは私の好みではないのですけど、これは好き。
今回が3本目の03ヴィンテージ、良いですよ。
香りはハデでも地味でもなく、上品な、軽いスモーキー加減。
味わいは非常に“まろやか”“滑らか”なボルドー。
控えめなタンニンは私の好みではないのですけど、これは好き。
今回が3本目の03ヴィンテージ、良いですよ。
Clarendelle Rouge 2003
Bordeaux Grave(France)
AOC/Bordeaux
Commune/Pessac-Leognan
Cepage/Merlot, Cabernet Sauvignon, Cabernet Franc
AOC/Bordeaux
Commune/Pessac-Leognan
Cepage/Merlot, Cabernet Sauvignon, Cabernet Franc
特級格付第一級=シャトー・オー・ブリオン、同じくシャトー・ラ・ミッション・オー・ブリオンを擁するドメーヌ・クラレンス・ディロン。このグループを率いるルクセンブルグ大公国ロベール皇太子殿下は、新たなクラレンス・ディロンのワインを生産することを決意。1935年にシャトー・オー=ブリオンの所有者となったクラレンス・ディロン氏に敬意を表しこのワインを「クラレンドル」と名付けました。シャトー・オー・ブリオン、シャトー・ラ・ミッション・オー・ブリオンで培われたワイン造りの哲学と最高の技術を惜しみなくつぎ込まれた「クラレンドル」。
ルージュ(赤)はメルロ、カベルネ・ソーヴィニヨン、カベルネ・フランから造られ、ペサック・レオニャンのテロワールの持つ複雑で多彩な要素を大いに表現した古典的で上品なスタイルです。
ルージュ(赤)はメルロ、カベルネ・ソーヴィニヨン、カベルネ・フランから造られ、ペサック・レオニャンのテロワールの持つ複雑で多彩な要素を大いに表現した古典的で上品なスタイルです。