「氣塾」主宰の木村です。

いつも当ブログを読んで頂き、誠にありがとうございます。

過去ブログの「ブログ専用サイト」へのアーカイブ化が

ようやく完了いたしまして、まもなく当ブログは数ヶ月の

移行期間を置いて「アメーバブログ」からブログ専用サイト

である「古式マスターヨーガ 本当に使える氣の正体」の

方に移行して参ります。「移行」しますと同時にアメブロの

アカウントの方は削除いたしますので、読書の皆様におかれ

ましては、「新サイト」への移行、ブックマーク又はホーム

画面への追加をよろしくお願いいたします。



★新ブログサイトはこちら→ https://master-yoga.net< /font>



今日は普通のスケジュールを23時コースで進んで

参ります。今日も暑かったー!!いつになったら

京都は涼しくなるのですかねー?暑いのは、もう

お腹いっぱいですね。さて本日のお話しは《人と

他の動物では、潜在意識以外の顕在意識が異なる》

です。

「仏教」においても言われる通り、あらゆる「生きと

し生けるもの」は「より良くなろう」とする「性質」

を持っています。その「より良く」とは自らの「種」

の「長寿と繁栄」そして「保存」てす。そしてその為

に「本能」という「考えなくても良い予め備わる機能」

があり、その一番手が「簡単に死んではいけない!」

「生き残ろう!」「危険を回避しよう!」という「生

存本能」であり、更には「虫の世界」においてもその

「意識」は分かりませんが、自分の「子供」が「外敵」

に会えば、その「子を守ろう!」とする「愛の片鱗」が

見える事が有ります。「蟻や蜂」にしても「仲間を守る」

為には外敵と戦います。

《我々はどうしてもそこを「擬人化」をし感情移入して
見てしまいますが、これらの「虫の行動」でさえ「本能」
なのです。つまり「本能」なのですから我々と同じく、
「無意識下」から「衝動的に発現」して行動を支配する
「力」だと言えます。》

この働きが「生きとし生けるもの」に共通する「魂の核」

である「真我」によるものなのです。では「魂の構造学」

において、「更に進化を重ねた生き物」とは「何処が異

なるのか?」という事になりますよね?



《やはり、その答えは「意識」です。「意識の持ち方」
とも言えます。「本能」が「無意識下」から湧き出る
「行動の支配力」だとしたとき、「無意識」でない
「思い、考える」事が出来る「意識」の領域が大きく
「異なる」という事です。》

《なら「思い、考える」レベルの「意識」には「何が
必要になるか?」を考えれば答えに近付く事が出来ま
す。その「答え」とは「記憶」の持ち方が異なります》

これは「生物学的」には「脳の質量の違い」という答

えで片付けられてしまいますが、「蚊や蟻、蜂」にお

いても「外敵や困難」に対しての、ある程度の「学習、

記憶能力」か有る事が最近分かっています。ですから

「脳の質量」という程、そこまで安直ではなかったと

いう事です。


では、ここからは「本文」に移ってくださいね!!



《「気持ちが弱い」「気持ちが沈む」「更に気を強く
したい」どの様な方々においても「氣塾」は「気脈の
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