「氣塾」主宰の木村です。

いつも当ブログを読んで頂き、誠にありがとうございます。

過去ブログの「ブログ専用サイト」へのアーカイブ化が

ようやく完了いたしまして、まもなく当ブログは数ヶ月の

移行期間を置いて「アメーバブログ」からブログ専用サイト

である「古式マスターヨーガ 本当に使える氣の正体」の

方に移行して参ります。「移行」しますと同時にアメブロの

アカウントの方は削除いたしますので、読書の皆様におかれ

ましては、「新サイト」への移行、ブックマーク又はホーム

画面への追加をよろしくお願いいたします。



★新ブログサイトはこちら→ https://master-yoga.net< /font>



今日も通常スケジュールです、23時コースとなります。

京都は今日も猛暑です。昼間は37度まで行きました。

本当に茹だりますよね?お盆過ぎたら何とかなりませ

んかね?さて本日のお話しは《若者層と高齢者層で

開く一方のコロナの価値観》です。

《「重症化は稀だ!」として「ソーシャルディスタンス」
を「詰めよう!」「無視しよう」とする「若者層」と、
それにより「感染者が増えている!」「若者層のせいだ」
とする「重症化の恐れ」を持ち「保守的」な特に地方の
「高齢者層」。その全く相入れない「両極の問題」を
我々はどう「乗り越える」事になるのでしょう?》

その「答え」の一つは「海外」特に「米欧」にもありま

す。特に「米国」においては「日本」と「事情が逆」だ

と言えます。

《そもそも「多人種国家」ですから「人種や年齢層」に
より、本来「考え方」は「様々で違うのが当然だ」とし
た「多様性の文化」が当たり前で前提となっています》

《そんな「多様性文化」の中で「マスクの着用」は非常
に「抵抗感の大きい」受け入れ難い「習慣」だと言われ
ています。》

米国に住む黒人を始めとした「有色人種」においては、

元々「マスク」をする事自体が、自分の正体と表情を

「隠そう」とする「後ろめたい人のする行動」だという

認識があります。

《「お子さん達」はお母さんから小さい時から「マスク
やバンダナで人相を隠してはいけない!」「ポケットに
手を入れてはいけない!」という「教育」を受けるの
です。全ては「警官達に誤解、誤認されて、酷い目に
合わないため」にそうするのです。》

米国では、この問題により時折「暴動」が発生しますが

氣塾の「米国の弟子」の話しでは「コロナのストレス」

も相まっての今回の大きな騒動となった、という事です。

《「多人種」での「多様な価値観」は基本的には「相入
れない」この事を前提として、米国においては「大きな
騒動」が起きる毎に「価値観とルール」の「すり合わせ」
が毎回「やり直されて」いると言えます。》

《基本的には「簡単には相入れる事の出来難い価値観」
を前提にして「共存する為に必要なルール」を互いの
「文化や価値観」を「認めて尊重」した上で模索する
ことが「共存」には大切な事になります。》

我々の日本は島国ですから、現在の所は「単一民族感」

が保たれていて、同じ「日本人」なのだから、良く話

せば分かるだろう。という様なニュアンスは通じます

が「外国人労働者の増加」と今回の「コロナ」を通し

ての「価値観の両極化」は、全てがひっくり返る程の

インパクトになるかも知れません。


では、ここからは「本文」に移ってくださいね!!



《「気持ちが弱い」「気持ちが沈む」「更に気を強く
したい」どの様な方々においても「氣塾」は「気脈の
詰まり取り」を先ずお勧めします。「気脈の詰まり取
り」により「気」の流れが改善され、「気」が旺盛に
「体内」を流れる事は「気の滞り」を無くし「精神力
強化」の為の「最初の第一歩」として非常に重要な事
です。尚この「気脈の詰まり取り」は「対面での個人
施術」と「スカイプ等の遠隔施術」どちらでも同じ様
に可能ですのでお気軽にお問い合わせ下さいませ。》
(「氣塾、気脈の詰まり取り施術、対面個人¥12000、
遠隔初回¥10000、2回目以降¥5000)

★続きはこちらをクリック→https://master-yoga.net