「氣塾」主宰の木村です。

いつも当ブログを読んで頂き、誠にありがとうございます。

過去ブログの「ブログ専用サイト」へのアーカイブ化が

ようやく完了いたしまして、まもなく当ブログは数ヶ月の

移行期間を置いて「アメーバブログ」からブログ専用サイト

である「古式マスターヨーガ 本当に使える氣の正体」の

方に移行して参ります。「移行」しますと同時にアメブロの

アカウントの方は削除いたしますので、読書の皆様におかれ

ましては、「新サイト」への移行、ブックマーク又はホーム

画面への追加をよろしくお願いいたします。



★新ブログサイトはこちら→https://master-yoga.net



本日はお休みの日です。二条の新拠点に荷物を運んで

数本の遠隔レッスンをこなしています。自粛が開けて

ソーシャルディスタンスを守って営業をしたとしても

それでは回転率において、売り上げは「9割減」なの

が現実だそうです。それでは営業再開しても数ヶ月後

には潰れてしまいます。我々は「コロナか経済か」を

選ばなければいけないのです。さて本日のお話しは

《実は「性格」とは増やす事が出来るのです》です。

《同じ物事が起きたとしても、あなたにっては「嫌」で
「不安」で怖くて仕方ない物事だとしても、別の他の人
によっては「そんなに嫌かな?」という具合で「平気」
なことや「慣れている」ことも実はよくあるのです。》

何故こんな事が起きるのか?と言えば、それは「人の

性格」とは様々であって、その「性質」には「両極端」

なものが「存在」するからです。

《例えば「性格」において、比較的に「偏り」のない、
ノーマルな人を「プラスマイナス0」とします。》

これを「前提」にしたとき「怒りやすい人=+5」で

その反対である人とは「おっとりしている人=-5」

だと言えます。これは「性格」ですからもっと多岐に

渡ります。「クソ真面目=+5に対して不真面目-5」

「愛想が良い=+5に対して無愛想=-5」「上品な

人=+5に対して下品な人=-5」「賢いクールと

天然ドジ」から「陽気と陰気」なんてのも有ります。

《つまり、人の「性格」とはその人特有の「気質」
の事であり、起きた物事に対しての「反応の癖」と
も言えるのです。》

《そして、ここで「特筆」すべきは、人とは基本的
には「性格」と言える、その人の「反応の癖」の
「どちらかしか持っていない」と言えます。》

《つまりは「極端に怒りやすい+5の人」であっても
決して「怒りたくて怒る」訳ではありません。それ
しか「知らない」又は「表現出来ない」とも言えるの
です。》

これは「怒りやすい人」は「波が立ちやすい」とも言

えますし、逆の「おっとりしている人」は「波が立ち

にくい」とも言えます。そういう「性質」なのです。

《ならば「ヨーガ的」には、これをどの様にどの様に
「コントロール」するのか?という事が「お題」にな
ってきます。》

《「ヨーガ身体論」においては、人の性格に存在する
「両極性」を「中和」する役割を持つのは「ヘソの上
約7cm」に存在する「3番チャクラ」の役割です。》

《この「3番チャクラ」は人の起こった物事に対する
「反応的」な「気質の癖」の「反対の気質」を出して
「中和」してしまう「効能」を持っています。》



では、ここからは「本文」に移ってくださいね!!


《「気持ちが弱い」「気持ちが沈む」「更に気を強く
したい」どの様な方々においても「氣塾」は「気脈の
詰まり取り」を先ずお勧めします。「気脈の詰まり取り」
により「気」の流れが改善され、「気」が旺盛に「体内」
を流れる事は「気の滞り」を無くし「精神力強化」の為
の「最初の第一歩」として非常に重要な事です。尚この
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