「氣塾」主宰の木村です。

いつも当ブログを読んで頂き、誠にありがとうございます。

過去ブログの「ブログ専用サイト」へのアーカイブ化が

ようやく完了いたしまして、まもなく当ブログは数ヶ月の

移行期間を置いて「アメーバブログ」からブログ専用サイト

である「古式マスターヨーガ 本当に使える氣の正体」の

方に移行して参ります。「移行」しますと同時にアメブロの

アカウントの方は削除いたしますので、読書の皆様におかれ

ましては、「新サイト」への移行、ブックマーク又はホーム

画面への追加をよろしくお願いいたします。



★新ブログサイトはこちら→https://master-yoga.net



本日はお休みの日ですから遠隔レッスンも少なめにして、

食料品を買い出しに行ったりしています。京都の祇園や

烏丸などの繁華街はまるで正月の元旦よりも少ない人出

で気味が悪いですね。営業しているお店もパラパラ有り

ますが、そもそも人が歩いていません。こんな京都は

始めてですね。さて本日のお話しは《分からない事を

放っておいては伸びない》です。そりゃそうですね、

「分かっていない」のに「分かったフリ」をしてその場

をやり過ごそうとすると、必ず後で、そのツケは回って

来ます。一番良くない事だと思います。

例えば「氣塾」、特に「技術の世界」において「伸びる

人間」と「伸びない人間」を考えたとき、確実に言える事

とは?「進歩の数」は「質問の数」に現れる、何故なら

「一つ進歩」すれば、新たに「三つの謎」が現れる。つまり

「進歩」をすればする程、その「三倍の数」で「謎は増える」

事になるからだということです。

《「伸びる人」とは「研究熱心」です。》

例えば「氣塾」の「行」において、一つ「呼吸法」が増えた

としても、それを「使い熟したい」訳ですから、呼吸を早く

してみたり遅くしてみたり、又は「強弱」等、そこからあれ

これと「試して」みて、その「変化の結果」を「比較」して

計ってみたり、その「性質」を「掌握」できるまで「知ろう

とする」でしょう。そして、そこで自分が得た「感じ、感覚」

に「誤差」が無いかを、必ず私に問いかけて来ます。もちろ

ん「習得」できるまで、何度も「反復練習」によって「体」

にその「コツ」を刻み込みますし、

《「伸びる人」とは何より「分からない」ことを「嫌い」、
「分からない」ことを「放っておきません」分かるまで知ろ
うとしています。それは「分かる筈だ」という事で、自分に
分かる「自信がある」からだ、とも言えます。》

「一つの段階」を完了して「新たな段階」に進むと、途端に

「三つの謎」が現れるのです。「伸びる人」とは、それを

放置しては起きません。「分かる筈」の自分が「分からない

こと」自体が「気持ちが悪い」からです。でも「不思議」な

もので、そういった「段階」をいくつも「クリア」して行く

と「数学」と同じで、正しい「正解の方向性」や「癖」そし

て「真理の匂い」というものが「何となく、掴めてくる」

様に出来ているものなのです。


では、ここからは「本文」に移ってくださいね!!



《「気持ちが弱い」「気持ちが沈む」「更に気を強くしたい」
どの様な方々においても「氣塾」は「気脈の詰まり取り」を
先ずお勧めします。「気脈の詰まり取り」により「気」の流れ
が改善され、「気」が旺盛に「体内」を流れる事は「気の滞り」
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重要な事です。尚この「気脈の詰まり取り」は「対面での個人
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