「氣塾」主宰の木村です。

いつも当ブログを読んで頂き、誠にありがとうございます。

過去ブログの「ブログ専用サイト」へのアーカイブ化が

ようやく完了いたしまして、まもなく当ブログは数ヶ月の

移行期間を置いて「アメーバブログ」からブログ専用サイト

である「古式マスターヨーガ 本当に使える氣の正体」の

方に移行して参ります。「移行」しますと同時にアメブロの

アカウントの方は削除いたしますので、読書の皆様におかれ

ましては、「新サイト」への移行、ブックマーク又はホーム

画面への追加をよろしくお願いいたします。



★新ブログサイトはこちら→https://master-yoga.net



本日は四条烏丸での個人セッションと遠隔レッスンを23時

までこなしています。やはり京都は四条烏丸の人が少ない!

中国人観光客が人口の三分の一というのも頷けますね。

さて、本日のお話しは《「後天的エンパス体質」は仕事の

人間関係で発芽する》です。「お仕事や職業」において

「後天的」に「エンパス体質」になってしまった人達の

場合、大抵、難儀な事に、その「悪い影響」を与えて来る

のは、毎日顔を合わせなければいけない「会社の同僚、

先輩、上司」又は「お客様」だったりします。ですから、

安直に「逃げる」訳にもいきません。更には、

《「影響を与える側」と「受ける側」の関係性により、
どうしても「エンパス体質」の方々の方が「弱い側」
「受け身」になり、「影響を与える側」からは「下に見
られ」「舐められ易い」立ち位置になってしまいます。》

「氣塾」では、この「関係性」を徐々に「ひっくり返す」事

を考えます。「上司、先輩、同僚」であっても、どちらも

「大人」であり「人と人」です。何も「エンパス体質」の

人達が「不利」だからといって、「我慢」を続けたり「黙っ

ている」必要もありません。「気力」を強化することにより

「嫌なこと」を「嫌です!」「理不尽なこと」を「納得出来

ません!」と正しく「心からの一言」を吐ける人になって頂

きます。その為に「呼吸法」があり、「呼吸法」により「氣」

は強化されるのです。黙って我慢する必要はありません!!

もう悩まなくて良いのです。そんな時代でもありませんしね。



では、ここからは「本文」に移ってくださいね!!


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