「氣塾」主宰の木村です。

いつも当ブログを読んで頂き、誠にありがとうございます。

過去ブログの「ブログ専用サイト」へのアーカイブ化が

ようやく完了いたしまして、まもなく当ブログは数ヶ月の

移行期間を置いて「アメーバブログ」からブログ専用サイト

である「古式マスターヨーガ 本当に使える氣の正体」の

方に移行して参ります。「移行」しますと同時にアメブロの

アカウントの方は削除いたしますので、読書の皆様におかれ

ましては、「新サイト」への移行、ブックマーク又はホーム

画面への追加をよろしくお願いいたします。



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本日は普通のスケジュールです。普通に昼から23時まで頑張

ってますよ。また、明日から冷えていくみたいです、皆さま

風邪をひかないように気を付けてくださいね。さて、本日の

お話しは《「性別」の違いから考える「攻めと守り」》です。

とかく昔から「男性は攻め」で「女性は守り」だと言われ

がちです。それは「男性は遠くの未来を見て」「女性は今日

明日の足元を見る」という「性質」からも来ているでしょう

し、やはり 「出産、子育て」という「家、家族を守る」一大

事業の性質から、そうなるのだと言えるのかも知れません。

今から30年程前、丁度バブルの時代からバブル崩壊に至る

時代、「起業」したり、何かの「仕事」に人生を掛ける

「出来る」「攻めの女性」が自分の周りにも沢山おられた

様に思います。でも、平成を通り越した現代においては、

「攻める女性」の「在り方」も大分様変わりをしてきたと

思います。それは、昔の「ガツガツ」した「攻め」や

「守り」ではなく、より「成熟」して「高度」な「攻め」

や「守り」の形が出て来たのです。「離婚率の高さ」から

「シングルマザー」の方も増えて《「守る」為の「攻め」》

「手作り」や「有機」「趣味趣向性」に満ちた「生き甲斐」

としての「柔らかな攻め」もあります。つまり、

《過去にあった「成功」だけを目的としない「現代的で文
化的」な「起業の形」が沢山、模索されています。》

良いですよね?



では、ここからは「本文」に移ってくださいね!!


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