「氣塾」主宰の木村です。

いつも当ブログを読んで頂き、誠にありがとうございます。

過去ブログの「ブログ専用サイト」へのアーカイブ化が

ようやく完了いたしまして、まもなく当ブログは数ヶ月の

移行期間を置いて「アメーバブログ」からブログ専用サイト

である「古式マスターヨーガ 本当に使える氣の正体」の

方に移行して参ります。「移行」しますと同時にアメブロの

アカウントの方は削除いたしますので、読書の皆様におかれ

ましては、「新サイト」への移行、ブックマーク又はホーム

画面への追加をよろしくお願いいたします。



★新ブログサイトはこちら→https://master-yoga.net



さて、本日は四条烏丸での個人セッションと遠隔レッスン

多数、京都駅に今週末のチケットをもらいに行きました!

本日のお話しは前回の《愚痴るよりスキル》のまとめです。

まあ、大抵の人達は「スキル」さえ手に入れれば何とかな

るなんて思っています。「スキル=手に職」があれば安心

なんて「古い考え」を持っている人は多いのではないですか?

でも、現実的には何らかの「技術的スキル」を身に付けたと

しても、その「スキル」が「余程のもの」ではない限り

《「同じスキル」を持つ人は掃いて捨てる程いるのです。》

《実は大半の「スキル」は「仕事で稼ぐ」を前提にした時、
「稼げない」「使い物にならない」ものが多いのです。》

つまり、ここからは「スキル」に対しての「需要と供給」の

問題になるのです。その観点から言えば、身に付けるのに

「難関」でも「実際は稼げない資格、スキル」というものも

多数存在しています。例えば自らの「キャリア」を築けない

「キャリアコンサルタント」なんてシャレにならない話しも

有ります。「歯科医師」や「弁護士」「会計士」みたいに、

「資格」を取るのが「難関」でも、そこから上手く「運営、

営業方法」に長けなければ、今時は「ご飯を食べていけない

仕事」も多数あるのです。昔は「情報が少ない」せいもあり、

「お客さん」の方が「人に聞いて」町に一人の「専門の人》

の所を訪ねて来たものでしたが、「情報社会」の今ではそん

な情報も「ググる」だけで簡単に手に入ります。

つまり「同じスキル」を持つ人は既に「掃いて捨てるほど

いる」のですから、そこから「やり様」「センス」が大切で

それが「鍵」となってくるのです。



では、ここからは「本文」に移ってくださいね!!


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