「氣塾」主宰の木村です。

いつも当ブログを読んで頂き、誠にありがとうございます。

過去ブログの「ブログ専用サイト」へのアーカイブ化が

ようやく完了いたしまして、まもなく当ブログは数ヶ月の

移行期間を置いて「アメーバブログ」からブログ専用サイト

である「古式マスターヨーガ 本当に使える氣の正体」の

方に移行して参ります。「移行」しますと同時にアメブロの

アカウントの方は削除いたしますので、読書の皆様におかれ

ましては、「新サイト」への移行、ブックマーク又はホーム

画面への追加をよろしくお願いいたします。



★新ブログサイトはこちら→https://master-yoga.net



さて、本日はガッツリ遠隔レッスンばかりで23時まで

となります。年始初のレッスンの方々「山盛り」ですね。

お正月はどう過ごされていましたかー?と聞きます。

本日からの新テーマは《「エンパス体質」の方が身に付け

るべき「鈍感力」》です。「氣塾」には色々な方々が参加

されていますが、その中でも相変わらず多いのが「エンパ

ス体質」の方々です。「エンパス」とは「共感体質」を

意味しています。分かりやすく言いますと

《他の人から受けた「悪い影響」を後々まで「引きずって
しまいやすい体質」の方、と言うことが出来ます。》

「悪い影響」とは様々で「精神的」には「何故、あの時

ああ言われたのだろう?」とか「相手の顔色」を気にして

しまい「悩んで」しまったり、「肉体的」には「悪い影響」

により「ひどく疲れたり」「病気の症状」「痛み」でさえ

具体的に「もらってしまう」事もあります。そしてこれに

は「先天性」と「後天性」がある、という事なのです。

「先天性」の場合は、大半が「両親のしつけ」等において

とても「厳しい家庭」に育った場合があります。親御さん

が厳しいと「子供は親の顔色を伺って育つ」ようになります。

本来「欲求が衝動的」な筈の子供が、親の顔色を伺う事を

繰り返していると、いつのまにか「自分の欲求や心」が

「分からなく」なってしまうのですよね。「相手起点」での

み物事を捉えるようになりますから、相手の状態によって、

影響を敏感に受けてしまう訳です。この「体質」が大人に

なって「過度の障害」をもたらすようになると、受ける影響

によって「日常生活」や「仕事」に支障をもたらすようになる

という訳なのです。これはやはり「精神的な弱点」となるの

ですから「氣塾」においては「精神力=気力」を「強化」する

のが「手っ取り早い」となります。



では、ここからは「本文」に移ってくださいね!!


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