「氣塾」主宰の木村です。

いつも当ブログを読んで頂き、誠にありがとうございます。

過去ブログの「ブログ専用サイト」へのアーカイブ化が

ようやく完了いたしまして、まもなく当ブログは数ヶ月の

移行期間を置いて「アメーバブログ」からブログ専用サイト

である「古式マスターヨーガ 本当に使える氣の正体」の

方に移行して参ります。「移行」しますと同時にアメブロの

アカウントの方は削除いたしますので、読書の皆様におかれ

ましては、「新サイト」への移行、ブックマーク又はホーム

画面への追加をよろしくお願いいたします。



★新ブログサイトはこちら→https://master-yoga.net



さて、本日は遠隔レッスン数本やりやすが、基本的には

「お正月のお買い物」をメインにスーパーを回ります。

オードブルを集めるのは毎年の習慣ですねー!!

本日のお話しは《人には「それ用」の「時間」が与えら

れる》の最終話となります。ここでいう「それ用の時間

が与えられる」という「現象」とは、人が「人生上」の

「転機」となる「課題、テーマ」を「解決、進む」のに

当たって、何故か、その他の「問題」が起きない、又は

スムーズに解決される、という当人さんの「人生」に

とって「非常に都合の良い現象」と「ステージ」の事を

意味しています。「あなた」にはないですか?そんな

自分を持ち上げる「ステージ」だけに専念出来た時です。

その時期を通り越さなければ、今の「あなた」が出来て

いないような、人生にとってとても「大切な時」という

やつです。私にとっては「お師匠達」との「出会い」から

始まった「修行の期間」がそれにあたります。

もちろん当時も私は「店」を経営していた訳ですけど、

その期間は「売り上げ」も上手くいっていて、店を任せる

事も出来ていたので、心置き無く「修行に専念する」事が

出来た有り難い時間でした。今の私が「氣塾」を出来るのも

本当に「その時間のおかげ」だと言えますね。師匠達との

修行が終わり次第、店の売り上げも急に落ちて、私は再び

「店の経営」に専念しなければいけなくなったのは、これも

「お約束」のような現象なのです。



では、ここからは「本文」に移ってくださいね!!


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