「氣塾」主宰の木村です。

いつも当ブログを読んで頂き、誠にありがとうございます。

過去ブログの「ブログ専用サイト」へのアーカイブ化が

ようやく完了いたしまして、まもなく当ブログは数ヶ月の

移行期間を置いて「アメーバブログ」からブログ専用サイト

である「古式マスターヨーガ 本当に使える氣の正体」の

方に移行して参ります。「移行」しますと同時にアメブロの

アカウントの方は削除いたしますので、読書の皆様におかれ

ましては、「新サイト」への移行、ブックマーク又はホーム

画面への追加をよろしくお願いいたします。



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さて、本日は「東京三連戦」の最終日、東中野教室での

「個人セッション2」となります。長野からの生徒さん達

も来られて、濃い一日となりました。夜遅には京都に戻り

たいと思いますー!!本日のお話しは「百貨店、小売業の

崩壊」の「中国編」となります。皆さんもご存知の通り、

「中国」は「ECサイト」の発達から、電子マネー、個人の

信用情報の点数化も含めて、日本に比べて「5年~10年」の

進化を遂げていますよね。そんな中国においても「百貨店、

小売業の崩壊」は既にかなりの「進行」が見られるという

ことなのです。ここまで「百貨店」や「ショッピングモール」

の崩壊を話してきましたが、中国では「大手を含めたスーパー

チェーン」でさえも「撤退、閉鎖」の「波」が襲っていると

いう窮状なのだそうです。その一方で「アリババ」等の「電子

商取引」に関しては「拡大する勢い」は「衰え知らず」と言え

ますから、全てが「シフト変更」をしているとなります。

でも、根本的な問題を考えると、そもそもどの国にしても商品

の「供給過剰」は否めないと思います。「需要と供給」の

バランスを考えた時、そこまで《どこの店においても商品で

溢れるほどの「ニーズ」なんて「存在」しないのです。》

我々人間は、あまりにも「節操無く」商品を作り過ぎたのでは

ないでしょうか?と思います。勿体ないのも「甚だしい」です

よね?その「節操の無い」「行ないのバチ」が着々と近付いて

来ているのではないでしょうか?



では、ここからは「本文」に移ってくださいね!!


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