「氣塾」主宰の木村です。

いつも当ブログを読んで頂き、誠にありがとうございます。

過去ブログの「ブログ専用サイト」へのアーカイブ化が

ようやく完了いたしまして、まもなく当ブログは数ヶ月の

移行期間を置いて「アメーバブログ」からブログ専用サイト

である「古式マスターヨーガ 本当に使える氣の正体」の

方に移行して参ります。「移行」しますと同時にアメブロの

アカウントの方は削除いたしますので、読書の皆様におかれ

ましては、「新サイト」への移行、ブックマーク又はホーム

画面への追加をよろしくお願いいたします。



★新ブログサイトはこちら→https://master-yoga.net



さて、本日はしこたま遠隔レッスン丸一日23時コース

です!本日のお話しは《ピンチはチャンス、迷いもチャ

ンス》の最終話となります。人生の岐路に立って「迷っ

たとき」は「難しい方」「困難な方」を選ぶと良いと

言われますが、「徳する」とは「楽をする」に繋がり

ます。人は何かと「楽」をしたがりますが、「安易な道」

には「安易な結果」しか残りませんから、そちらを「選ん

でいる」様ではとても「大勢」する事は出来ず、それなり

に「終わる」という事を示しています。でも、何かを為し

得たり、作り上げたりした人達は皆、必ず「苦労や困難」

の「下積み時代」を送っていた過去を持ちます。そう言う

私も「商売」においては「7年間の下積み時代」を得て独立

した訳ですし「氣塾」にしても「15年以上」の「修行時代」

を得た上で開業したものだと言えます。

「何かの道」を進んで行けば必ず「一度や二度」の「迷い」

に出くわす事になります。《そこで、その「人なり」が

「問われ」「試される」のです》特に、これからの時代は

《「愚痴る」より「スキル」です》「迷う」のは当然だと

言えますが、そこで何とか持ち直して頂きたいと思います。

何故なら、そこから「逃げて」中途半端になると、ロクな事

が無いからです。そこまで「頑張った自分の否定」にも繋が

りますし、何より全てが台無しになってしまいます。

私はそんな「中途半端な人」を沢山見てきましたが、そこ

から「大勢した人」なんて、ほとんどいませんでした。

それは「逃げ癖」が着くからです。「逃げ癖」とは「負け癖」

と同じです。自分の人生「負けたくない」のなら、

絶対に「逃げる」事だけはしないでください。

くれぐれも言っておきます。



では、ここからは「本文」に移ってくださいね!!


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