「氣塾」主宰の木村です。

いつも当ブログを読んで頂き、誠にありがとうございます。

過去ブログの「ブログ専用サイト」へのアーカイブ化が

ようやく完了いたしまして、まもなく当ブログは数ヶ月の

移行期間を置いて「アメーバブログ」からブログ専用サイト

である「古式マスターヨーガ 本当に使える氣の正体」の

方に移行して参ります。「移行」しますと同時にアメブロの

アカウントの方は削除いたしますので、読書の皆様におかれ

ましては、「新サイト」への移行、ブックマーク又はホーム

画面への追加をよろしくお願いいたします。



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さて、本日も四条烏丸です。お片づけをしながらも遠隔

レッスンを行っています。本日のお話しは《「氣」は

「感じる」のが手っ取り早い》と言う根拠ですね。

何故なら「氣塾」でなら、その場で「氣」を感覚的に

「分かる」「感知できる」強さで「体験」して頂ける

からです。「有るのか、無いのか?」ではなく、直ぐ

その場で「氣」の存在を「体感」して頂くのが何より

手っ取り早いのです。日本の大半の「ヨーガ教室」や

「スタジオ」そして「気功教室」の殆どは「腹式呼吸」

しか「使うことが出来ません」何故かと言うと「それ

しか知らないから」だと言えます。それを「教える側の

人」と、またその人を「教えた人」がまともに呼吸法を

「知らない」からだと言えます。つまりは「失伝」です。

特に「問題」となって来るのは、例えば「2番チャクラ」

で作った「氣」をどのようにして「3番」に「上げるのか?」

更には「4番、5番、6番、7番」とどの様にして「上げれば

良い」と教えているのか?です。「意識を集中して」です

か?「気持ちを持ち上げて」ですか?「曖昧でいい加減」

だと思いませんか?古来から「インド」「中国」で養わ

れた「氣」の正しい「養生法」では、キチンと「体術」

として、その「コントロール」する「技術」が伝承されて

います。このように、正しく「技術」が教えられていない

から、ある程度に成るのに「10年以上」の月日が掛かるの

です。「時間と費用」がもったいないですし、教えられる

側が悲劇だと言えます。正しい「技術」ならもっと確実に

「習得」できるのです。「氣塾」にいらしてください。



では、ここからは「本文」に移ってくださいね!!


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