「氣塾」主宰の木村です。

いつも当ブログを読んで頂き、誠にありがとうございます。

過去ブログの「ブログ専用サイト」へのアーカイブ化が

ようやく完了いたしまして、まもなく当ブログは数ヶ月の

移行期間を置いて「アメーバブログ」からブログ専用サイト

である「古式マスターヨーガ 本当に使える氣の正体」の

方に移行して参ります。「移行」しますと同時にアメブロの

アカウントの方は削除いたしますので、読書の皆様におかれ

ましては、「新サイト」への移行、ブックマーク又はホーム

画面への追加をよろしくお願いいたします。



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さて、本日は大阪の実家に戻って来ました。戻ると言っても

その移動の間に数本の遠隔レッスンを挟みながらの移動です。

夜は京都に戻って「京大の食堂」で晩御飯を頂きました。

「何よりヘルシーです」。今日のお話しは《イノベーション

のために必要な能力》です。これまでに「誰も気がつかなか

った革新的な事」がイノベーションな訳ですから、自ずと

その能力に関しても、皆さん察しがつきますよね?、例えば

まずは《「おかしい」と「疑問を持つ力」》これが無いと

何も始まりませんよね。次は《「関連」付けて「利用」する

能力》実は「イノベーション」殆どは、全く新しいものでは

なく、その大半は「既存の技術の組み合わせ」で出来ている

のです。そして《あれこれと「試して」正解に近づける

「能力」》何せ、これまでに無いものなのですから、既存の

ものを「あれこれと組み合わせ」するなりして、他の人達に

「説明」が出来るものにしなければ、誰も納得して頷いては

くれません。そして、そのものが「世の中」に出るまでは

ひたすらに「トライアンドエラー」を繰り返すのです。

ここでも、何せこれまでに無いものなのですから、ある程度

以上の「完成度」が無ければ、それだけで「世の中」からは

「拒絶される恐れ」があるものなのです。まあ、そうまで

して、ようやく「世の中」に出るのですから「イノベーター」

とは本当に「大変なお役目」だと言えるのではないでしょうか?




では、ここからは「本文」に移ってくださいね!!


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