「氣塾」主宰の木村です。

いつも当ブログを読んで頂き、誠にありがとうございます。

過去ブログの「ブログ専用サイト」へのアーカイブ化が

ようやく完了いたしまして、まもなく当ブログは数ヶ月の

移行期間を置いて「アメーバブログ」からブログ専用サイト

である「古式マスターヨーガ 本当に使える氣の正体」の

方に移行して参ります。「移行」しますと同時にアメブロの

アカウントの方は削除いたしますので、読書の皆様におかれ

ましては、「新サイト」への移行、ブックマーク又はホーム

画面への追加をよろしくお願いいたします。



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さて、昨日の夜遅に京都に戻ってきまして、本日は比較

的ゆっくりペースでお仕事をさせて頂いています。

やはり帰ってくると力が抜けて疲れが出ますねー!!

本日のお話しは《「真面目な人」の「長所」》です。

《物事を完璧に計画を立てて行動出来る》《成果主義、

責任感が強い》《絶対に約束を守る、誠実さ》

《「探究心」と「向上心」が人一倍強い》 とかとか、

「良いですよね?」日本人として人として非常に

「理想的」だと思いますし、お手本でもあり「鏡」だ

と言えます。それらの全てが《他の人達からの絶対的

な「信頼」を得る力》だと言えます。それが本来の

「性質、性格」に「有る」のですから、非常に羨ましい

限りだと言えます。そして「真面目な人」は、それを

認識した「他の人達」から「信頼」を得るのですが、

同時に「レッテル」を貼られます。「あの人は真面目

だから」という「レッテル」ですね。そんな人が「気を

抜いたり」「ミスをしたり」すると、何故か「真面目

なのに」という勝手な考えを持たれてしまいます。

「そりゃ、真面目でも気を抜くし、ミスもするでしょ」

そんなの「当たり前」ではあるのですが、そこで「損」

な役回りになってしまうのが「真面目な人」でもあります。

「笑って」「ゴメンゴメン!」とか「ミスっちゃった!」

とか「お愛想」出来れば、それも「魅力になる」のですが

これまた出来ないから「魅力的に損」なのですよね?

「真面目な人」も「ゆとり」を持たなくてはならないの

です。



では、ここからは「本文」に移ってくださいね!!


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