「氣塾」主宰の木村です。

いつも当ブログを読んで頂き、誠にありがとうございます。

過去ブログの「ブログ専用サイト」へのアーカイブ化が

ようやく完了いたしまして、まもなく当ブログは数ヶ月の

移行期間を置いて「アメーバブログ」からブログ専用サイト

である「古式マスターヨーガ 本当に使える氣の正体」の

方に移行して参ります。「移行」しますと同時にアメブロの

アカウントの方は削除いたしますので、読書の皆様におかれ

ましては、「新サイト」への移行、ブックマーク又はホーム

画面への追加をよろしくお願いいたします。



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さて本日は「東中野教室」での「個人セッション2」です。

まあ、月曜日に来られる人達は基本的に「お馴染みさん」

になります。もうけっこう長い付き合いになりますが、

皆さん進んで頂けて「感謝の一言」に尽きますね。夜遅に

は京都に戻ってまいりますー!!本日のお話しは、海外と

仕事や取り引きをしている人達の「海外の人あるある」を

一部ご紹介しているのですが、それはもちろん我々から

見れば、酷く「いい加減」なエピソードだったりする訳

なのですよね。でもね、よくよく色々な人達の話しを聞い

てたら「ふと気付いた」のですよ。それは私が若い時に

「アメリカ人」から言われた単純な「一言」です。

《そんなんじゃ「海外」では「通用」しないよー!》

つまり、これは「逆の一言」なのです。何かと「真面目」

で「キチン」としたがる「日本人気質」では、何かと時間

が掛かり、ミスも多く、なあなあで「大らかな」海外の人

とは「付き合えないよ!」ということなのです。

その典型例の一つに「海外のエレベーター」でのこと、

日本人は乗って直ぐに「閉め」のボタンを連打してしまい

ますが、海外では誰も「押しません」。「閉め開け」の

ボタンさえ無いエレベーターも多いのです。これだけでも

「日本人」がいかに「せっかち」なのかの性格の表れです

し、海外ベースでは「異常行動」の一つだと言えるのです。

「日本人」こそ、もっと「大らか」になるべきなのかも

知れませんよね?。



では、ここからは「本文」に移ってくださいね!!


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