「氣塾」主宰の木村です。

いつも当ブログを読んで頂き、誠にありがとうございます。

過去ブログの「ブログ専用サイト」へのアーカイブ化が

ようやく完了いたしまして、まもなく当ブログは数ヶ月の

移行期間を置いて「アメーバブログ」からブログ専用サイト

である「古式マスターヨーガ 本当に使える氣の正体」の

方に移行して参ります。「移行」しますと同時にアメブロの

アカウントの方は削除いたしますので、読書の皆様におかれ

ましては、「新サイト」への移行、ブックマーク又はホーム

画面への追加をよろしくお願いいたします。



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さて本日は昼から夜の23時までずーっと遠隔レッスンの

1日でした。夜の冷えで「鼻風邪」をひいてしまいました。

「ズルズル」言わせながらのレッスンですね。今日のお話し

は《百貨店対メーカー、そして同時にECモール対メーカー》

です。日本のアパレルは「ワールド」「オンワード」に限ら

ず「百貨店」と共に成長して来ました。言わば「百貨店」は

「大家」であり「メーカー」は「店子」という関係ですね。

悲しいかな「メーカーのサガ」でしょうか?「長いものに

巻かれろ」ですかね?日本のメーカーは大きな「モール」に

「収まるのが好き」なのでしょうか、「ネット販売」におい

ても当初、日本のメーカーは「楽天」「ZOZO」等「ネット

上での百貨店」と言える「ECモール」に大挙して参加したの

です。で、結局、それら「ECモール」での「メーカー」の

扱いとは、「百貨店と同じ」いや、それ以下だったという訳

でして、それが皆さんの記憶に新しい「ZOZOARIGATO」の

一件だったという訳です。ようやく「ファッション」を扱う

のに「相応しいECモール」が出来たと思って喜んだメーカー

も、この一件で一挙に冷めて、冷静になりました。そして、

同じ「ECサイト」で売るなら、もう「自社サイト」を育てた

方が「30%」もの「家賃」を取られないし、良いじゃん!!

という事に、ようやく「気が付いた」ということです。

まあ「メーカー」だから出来ることでもありますが、服が

大して「売れない時代」に「悠長な話し」だと思いませんか?

そんな「緩い」仕事をしているから、アパレルは他の業界に

置いていかれているのです。



では、ここからは「本文」に移ってくださいね!!


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