「氣塾」主宰の木村です。

いつも当ブログを読んで頂き、誠にありがとうございます。

過去ブログの「ブログ専用サイト」へのアーカイブ化が

ようやく完了いたしまして、まもなく当ブログは数ヶ月の

移行期間を置いて「アメーバブログ」からブログ専用サイト

である「古式マスターヨーガ 本当に使える氣の正体」の

方に移行して参ります。「移行」しますと同時にアメブロの

アカウントの方は削除いたしますので、読書の皆様におかれ

ましては、「新サイト」への移行、ブックマーク又はホーム

画面への追加をよろしくお願いいたします。



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さて本日は四条烏丸で個人セッションを行なった後に、

五条イオンでランチをして戻って遠隔23時までです。

さすがに夜は冷え込んできましたね、ぐすぐす言いながら

遠隔レッスンしてます。本日のお話しは「オンワード」の

話題、つい先日、不採算の「600店舗」の閉鎖を発表しま

した。「600店舗」とは凄い数ですが、それでも全店舗の

「2割」にしか過ぎないという事ですが、ライバルの

「ワールド」は既に「500店舗」、「TSIホールディングス」

は「900店舗」を既に「3~4年前」には撤退完了していた

訳ですから、業界内では「既定路線」ではあるものの、

《何故、オンワードは他と「3~4年」撤退を遅らせたのか?》

に話題は集中したのです。まあ、その答えというのが、

《「お客様」のスムーズな「自社ECサイト」への「誘導」》

という事で、誰もが「なるほど!!」と成ったのですけど、

「オンワード」の「ECサイト」での「販売比率」は如実に

それを表していた訳で、実質的な「売り上げ減少」を回避

した「確実な戦略」となったと言うことなのですよね。

こうして「百貨店で育ったメーカー」でさえ既に「百貨店」

に見切りを付けてきたのですが、そこで、取り残された

「百貨店」は「どうするのか?」、ここから上手く「実売

店舗」ならでは、「実売店舗」でしか出来ない「商売」に

「大胆に切り替える」事が出来たとしたら、これはこれで

「百貨店の逆襲」が始まると言うことです。



では、ここからは「本文」に移ってくださいね!!


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