「氣塾」主宰の木村です。

いつも当ブログを読んで頂き、誠にありがとうございます。

過去ブログの「ブログ専用サイト」へのアーカイブ化が

ようやく完了いたしまして、まもなく当ブログは数ヶ月の

移行期間を置いて「アメーバブログ」からブログ専用サイト

である「古式マスターヨーガ 本当に使える氣の正体」の

方に移行して参ります。「移行」しますと同時にアメブロの

アカウントの方は削除いたしますので、読書の皆様におかれ

ましては、「新サイト」への移行、ブックマーク又はホーム

画面への追加をよろしくお願いいたします。



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さて、本日は比較的に忙しい一日でした。新人さんの申し

込みへの対応やら、沢山のメールへのお返事とか、書き物

に追われながらも遠隔レッスンの一日という感じでした。

本日のお話しは《「大転換期」の中での、新しい時代での

「在り方」の模索》とでも言いましょうか、どちらにせよ

今、「氣塾」の「生徒さん達」の殆ど全員が、一生の中に

数回の「転機」を迎えておられるのですが、そこで「こう

した方が良い」「こうするとマズイ」なんて指南している

この「私と氣塾」でさえ、同じく「転換期」を迎えている

訳でして、《「次の時代」には「どうした方が良いのか?」

と様々な「方策」を練っている次第なのです。》

ここまでは「専門性」をしっかりと守り、けっこう厳しめに

ゴリゴリで「修行」というものを生徒さん達に紹介して来た

のですが、「新たな時代」とは、もっと「柔軟に優しく」

「楽しい」方向に寄せて行くべきか、更に高度で専門的な

ものを「知性の高い探究心に富んだ人達」と共に煮詰めて

行くべきか、悩んでいたりしたのですけど、その「正解」

とは、その「どちらも、やるべき!」だと毎度出て来て

しまうのです。つまり「どちらの性質も内包している」

方が「氣塾」としては、本格的で楽しいという事なのです。

そうこう言っているうちにも、また「新たな生徒さん」が

来られる訳でして、そうした「新世代の生徒さん達」に

よって「氣塾」の「味付け」も自然に「変わっていく」

のが「自然」で良いのだろうとも思えます。どんどん

新たな生徒さん達が馴染んできて、雰囲気が変わる。

古い人達でも「やる気がある人達」だけが選別され残る。

「氣塾」も「生き物」だと思いますね。



では、ここからは「本文」に移ってくださいね!!


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