「氣塾」主宰の木村です。

いつも当ブログを読んで頂き、誠にありがとうございます。

過去ブログの「ブログ専用サイト」へのアーカイブ化が

ようやく完了いたしまして、まもなく当ブログは数ヶ月の

移行期間を置いて「アメーバブログ」からブログ専用サイト

である「古式マスターヨーガ 本当に使える氣の正体」の

方に移行して参ります。「移行」しますと同時にアメブロの

アカウントの方は削除いたしますので、読書の皆様におかれ

ましては、「新サイト」への移行、ブックマーク又はホーム

画面への追加をよろしくお願いいたします。



★新ブログサイトはこちら→https://master-yoga.net


さて、本日は京都駅に週末の新幹線のチケットを頂きに

行って、戻ってきて遠隔レッスンをやりますー!!

本日のお話しは「パニック障害」に付いてです。この、

「パニック障害」こそ、本当に誰にでも起こり得るもの

だと言うことが出来ます。そもそもの性格が「明るい人」

でも関係なく起きますし、その起きる「きっかけ」にして

も本当に日常的な出来事の中で起きるものなのです。

例えば、その「きっかけ」こそが、ちょっとした「焦り」

から始まります。

《この「焦り」とは、普段は「当たり前」の様な「動作や作業」
をしている時に「変に意識をしてしまう」事から始まります。》

皆さんにも心当たりがある筈です。日頃の「当たり前の行動」

も「変に意識してしまう」事により「ぎこちなく」なります。

そうすると「あれ?何時も出来ている筈なのに」という心理に

なります。そこから本格的な「焦り」が始まります。

《「冷や汗」が出て「心拍数が上がり」「息を吸っても吐け
ない過呼吸」が始まります。》

これが「パニック障害」の入り口です。最初は「その場所」

から「逃げる」事によって「パニック」は解除できる様に

なります。その次は「特定の条件下」で起こることが分かる

様になります。「パニック」自体が「変に意識する」事に

より始まる訳ですから、ある意味「車酔い、乗り物酔い」に

似たようなものがありますが、癖が付いて来ると、その

「きっかけ」が「バラエティ豊か」になって行くという事

です。当然「パニック障害」を起こしてしまうと「行動範囲」

は「狭く」なってしまいます。特に「乗り物系」は「変に

意識をしてしまうもの」の典型例でもあるからです。

これに対して「氣塾」では、「お薬に頼らない」方法で

改善をしていきます。事が「パニック」ですから、それこそ

「氣の問題」になるからです。お任せください!!



では、ここからは「本文」に移ってくださいね!!


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