「氣塾」主宰の木村です。

いつも当ブログを読んで頂き、誠にありがとうございます。

過去ブログの「ブログ専用サイト」へのアーカイブ化が

ようやく完了いたしまして、まもなく当ブログは数ヶ月の

移行期間を置いて「アメーバブログ」からブログ専用サイト

である「古式マスターヨーガ 本当に使える氣の正体」の

方に移行して参ります。「移行」しますと同時にアメブロの

アカウントの方は削除いたしますので、読書の皆様におかれ

ましては、「新サイト」への移行、ブックマーク又はホーム

画面への追加をよろしくお願いいたします。



★新ブログサイトはこちら→https://master-yoga.net


さて、本日は四条烏丸での個人セッションを済ませて、そこ

からは「お買い物デー!!」藤井大丸のビームスでベストを

購入ー!!本日からの新テーマは《「鬱、パニック障害、

自律神経失調症」を「薬」に頼らず治す》です。

「氣塾」には「鬱、パニック障害、自律神経失調症」を

患っている方々が多数参加されています。何故かと言うと

皆さんが《「薬」に頼らず治したい!》と考えておられる

からそうなのですよね。そんな方々と色々そう成ってしま

った「きっかけ」をお聞きしていると分かるのが、本当に

《たまたまの「タイミング一つ」でそうなった》と仰います。

つまり「まさか自分が鬱になるとは」考えてもいなかったし、

それこそ「他人事」で、「鬱」や「パニック障害」に成った

と言う知人の話を聞いて「お気の毒に」とは思ったものの、

全然「知識も感心」も無かった、という人が殆どなのです。

《振り返って考えてみて、これまでの「人生上」で何度も
「悩んで」「落ち込んで」「やる気が全く出ない」時なんて
けっこう有った筈なのです。それが「鬱の入り口」だと言え
ます。そこから更に「何か嫌なこと」や「不安にさせる何か」
が「きっかけ的」に「一押し」すると「鬱のスイッチ」が
「入る」のです。》

でも、大半の人は、その「スイッチ」が入る「少し手前」で、

「ダメだダメだ!」落ち込んでいては駄目だ、前を向かなきゃ!

と「リセットボタン」が「入り」上手く「鬱」から逃れれる事

が「大半なだけ」ということなのです。この「スイッチ」は

人が思うより「タイミング」によっては「簡単に入ります」。

だから、怖いのですよ。



では、ここからは「本文」に移ってくださいね!!



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