「氣塾」主宰の木村です。

いつも当ブログを読んで頂き、誠にありがとうございます。

過去ブログの「ブログ専用サイト」へのアーカイブ化が

ようやく完了いたしまして、まもなく当ブログは数ヶ月の

移行期間を置いて「アメーバブログ」からブログ専用サイト

である「古式マスターヨーガ 本当に使える氣の正体」の

方に移行して参ります。「移行」しますと同時にアメブロの

アカウントの方は削除いたしますので、読書の皆様におかれ

ましては、「新サイト」への移行、ブックマーク又はホーム

画面への追加をよろしくお願いいたします。



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さて今日は四条烏丸での「個人セッション」をこなして、

そこから戻って遠隔レッスンを23時まで行いますー!!

本日のお話しは《「コツコツ積み上げて仕事をするか?」

「楽しい仕事を渡り歩くか?》これも一つの「表裏」で

あり「陰陽」です。例えば「飽き性の人」の場合、これ

まで「何十もの仕事を渡り歩いてきた」と言う人が居ます。

その場合「飽きてしまう」と「切迫感念」が働いて、どう

しても「次の新しい、ワクワクする仕事はないか?」と

探す事になります。そうなると、もう我慢が出来なくなり

今の仕事を続けるのが「嫌になって」しまいます。

その反対の「コツコツ積み上げ仕事の人」は、一つの仕事

に対して「テーマと段階」でもって取り組んでいますから、

一つの物事を「極める」事には適していますが、なかなか

「柔軟性に欠ける」事に「なりがち」で「新しい物事」に

「拒否反応」を示したりしますから、ふと気がつくと既に

「時代遅れ」なんて事になってしまう恐れを持ちます。

私なんかは、元々「ゴリゴリのコツコツ積み上げ派」です

から「それらを守る事」が「美徳的」に捉えていた帰来が

ありますので、そこは謙虚に反省すべきだと思うのです。

でも「楽しい仕事ばかりを渡り歩く派」は一つ間違えると

「典型的な器用貧乏」となります。余程に運的に「持って

いる人」でないと「大成」するのは難しいのが現実だと

言えます。でも「新たな令和の時代」というものを考えると

「楽しく、遊びながら、遊びが仕事になる」というものも

沢山見かける訳ですから、そっちの方も「認めないと」いけ

ないのが現実です。可能性としては「アリ」なのです。

もちろん「楽しい遊び」と言っても「クリエイター」から

すれば「楽しい時」だけではなく「生みの苦しみ」も有るで

しょうし、コツコツ的な「ノウハウ」も必要な筈ですから、

結局は「どっちも、有るよねー!!」となるのです。



では、ここからは「本文」に移ってくださいね!!



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