「氣塾」主宰の木村です。

いつも当ブログを読んで頂き、誠にありがとうございます。

過去ブログの「ブログ専用サイト」へのアーカイブ化が

ようやく完了いたしまして、まもなく当ブログは数ヶ月の

移行期間を置いて「アメーバブログ」からブログ専用サイト

である「古式マスターヨーガ 本当に使える氣の正体」の

方に移行して参ります。「移行」しますと同時にアメブロの

アカウントの方は削除いたしますので、読書の皆様におかれ

ましては、「新サイト」への移行、ブックマーク又はホーム

画面への追加をよろしくお願いいたします。



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さて本日も、半分「お休み」ですので、ブログ含めて

書き物に励みながらの少々遠隔の1日でした。本日のお話し

とは、《「令和大転換期」の生き残り術!!》これの最終話

となります。《「令和」とは「個人の時代」ですから「個人」

として、「もっとタフ」に成らなくてはいけません。》

でも現実の世界は「キツイですよね?」「しんどいですよね?」

「休憩したいですよね?」「辞めたいですよね?」となります。

そこで、若い頃から「○○に成りたい!」という「強固な目標」

を持てた人とは「幸せ者」なのかも知れません。

《自分が本来「やりたかった事」や「仕事」に最初から就ける
人なんて「ほんの一握り」なのではないでしょうか?》

《人生の全ては「運と縁」の「出会い」が采配を振るう。》

なんて言いますが、これを読む大半の人達が、その「運と縁」

によって、たまたま「流されて」現在に至っているのでは、

ないでしょうか?「○○に成りたい」「○○に成れたら」

「良いな!」とは思うけど、現実的には既に諦めているのでは

ないでしょうか?それもまた「人生」なのかも知れませんが、

「人生は一度きり」でもあります。「流されたまま」の人生で

良いのですか?本当に後悔は有りませんか?

《人生とは「どんどん取り返しが付かない」ことである。》

という「至言」がありますが、まだ、いけるのではないで

しょうか?まだまだ「諦める」には早いと思いますよ。

身体が動くうちは、なんでも始められます。最初は「真似事」

でも良いではないですか?何回も何回も続けていけば、それは

いつか「真似事」ではなく「本物」になるものですから。



では、ここからは「本文」に移ってくださいね!!


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