「氣塾」主宰の木村です。

いつも当ブログを読んで頂き、誠にありがとうございます。

過去ブログの「ブログ専用サイト」へのアーカイブ化が

ようやく完了いたしまして、まもなく当ブログは数ヶ月の

移行期間を置いて「アメーバブログ」からブログ専用サイト

である「古式マスターヨーガ 本当に使える氣の正体」の

方に移行して参ります。「移行」しますと同時にアメブロの

アカウントの方は削除いたしますので、読書の皆様におかれ

ましては、「新サイト」への移行、ブックマーク又はホーム

画面への追加をよろしくお願いいたします。



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さて本日も京大でランチ、なんか慣れてきて、とても

身近な感じになってきました。遠隔レッスンを頑張り

ましょうー!!本日のお話しは《自由の為には自立は

不可避》ということです。「令和は個人の時代」では

あります。つまり「個人の自由」です。日本人も「成熟の

時代」に突入し、それぞれの人の「趣味趣向性」かあり、

「皆んな一緒」である必要も無くなっていくと思います。

その点においても「昭和の逆」ですね、何かと「昭和的な

思考」が染み付いている我々も、いよいよ頭を切り替える

必要が有るのだと思います。でも同時に言えるのは、

「自由」は「自己責任」と「セット」であり「二個一」

なのです。「自由」の代わりに「責任の取れる自己」を養う

必要があるのです。この様な意味において「呼吸法で得れる

気の力」と、それを「使用する、現実の仕事」、私はこれも

「二個一」であり「セット」だと考えています。だからこそ

「氣塾」の生徒さん達に「氣」と「氣の使い方」を教え、

また「自立して」自分の力で「食べれる」ための「独立の仕方」

を教える。また逆に「独立の仕方」「稼ぎ方」を知りたい人達

に「氣」と「氣の使い方」を教えたりもしている。という事に

なるのですね。これも「インプットとアウトプット」であり

本来「インプット」とは「アウトプット」の為のもの。という

考え方から来ているのです。つまりは「陰陽」、どちらか片方

では「不完全」で、両極が揃って「円」となる。という事です。


では、ここからは「本文」に移ってくださいね!!



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