「氣塾」主宰の木村です。

いつも当ブログを読んで頂き、誠にありがとうございます。

過去ブログの「ブログ専用サイト」へのアーカイブ化が

ようやく完了いたしまして、まもなく当ブログは数ヶ月の

移行期間を置いて「アメーバブログ」からブログ専用サイト

である「古式マスターヨーガ 本当に使える氣の正体」の

方に移行して参ります。「移行」しますと同時にアメブロの

アカウントの方は削除いたしますので、読書の皆様におかれ

ましては、「新サイト」への移行、ブックマーク又はホーム

画面への追加をよろしくお願いいたします。



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さて、今日は東京「東中野教室」での「個人セッション1」

でした。満席ありがとうございます!!例によって「全開」

で挑まさせて頂きましたー!!明日は「イベント東京氣塾」

よろしくお願いします。さて本日のお話しは「やる気が出

ない」事への原因研究「モノの見方、考え方」です。

「やる気が出ない原因」の中で最も多いのが「考え過ぎ」

だと思います。人間の「魂の中核」には「真我」と呼ばれる

「本能」がドッシリと座っており、絶えず「あなた」に

「それ大丈夫?」と投げ掛けています。人の本能の「中核」

は「生存本能」となります。《ですから人間は「考え過ぎる

と」その思考は、どんどん「懐疑的」「ネガティブ」に近付

いて行ってしまうのです。》

これが元になって「責任転嫁」が進んで「○○のせい」とか

また逆に「自分のせい」で「上手く行かない」という思考

パターンに陥ることがあります。でもここで問題の本当の

本質を考えると、その「上手く行かない事」が生じた時に

《その「後片づけ」や「お尻拭き」を「自分の手で解決

したか?」「他人の手に委ねたか?」ということの方が

重要だと思います。》

この思考自体が「幼稚」ではありますが、そこで「自分の手」

で最後まで「後片付け」が出来れば、それだけても「大人」

となります。「やる気が出ない人」の場合「後片付け」を

他の人に「手伝って」もらったり「委ねたり」すると、もう

その時点で「ごま目扱い」となり「大人」には成れないこと

になります。この観点だけでも分かる通り「自分の手」で

「後片付け」や「お尻拭き」が出来る人は、あまり「やる気

が出ない」なんて状態には「成り難い」と言えるのです。

だから「未熟」の表れだと言えます。



では、ここからは「本文」に移ってくださいね!!



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