「氣塾」主宰の木村です。

いつも当ブログを読んで頂き、誠にありがとうございます。

過去ブログの「ブログ専用サイト」へのアーカイブ化が

ようやく完了いたしまして、まもなく当ブログは数ヶ月の

移行期間を置いて「アメーバブログ」からブログ専用サイト

である「古式マスターヨーガ 本当に使える氣の正体」の

方に移行して参ります。「移行」しますと同時にアメブロの

アカウントの方は削除いたしますので、読書の皆様におかれ

ましては、「新サイト」への移行、ブックマーク又はホーム

画面への追加をよろしくお願いいたします。




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こんばんは!本日の京都も暑さはだいぶマシです。

場所によっては、朝は長袖だそうで羨ましい限りです。

さて、今日のお話しは、「プロの世界」には、それに

「人生を賭けた先人達の魂」が「各世界」に居て監視

をしていて、「プロ」にして「良いか、悪いか?」を

審査している。という実話の続きです。まずは、その

「新人さん」が「本気か本気でないか?」を見ていて、

それを厳しく「審査」している「気配」が多々するから

そう分かる訳です。でも、何故その様なことをするのか?

と言いますと、《それは、あらゆる「力」というものが、

最終的には「人に役に立つ」すなわち「公共的」な「性格」

を持っているからなのです。》「分かりますよね?」

「プロの世界の技術」とは「人に役立つ」から「生き残って

来れた」訳です。つまり、その「新人さん」に「人に役立ち

たい」という「心」が無ければ、「プロの技術」は「生き残

って」いけないのです。それは「伝承」が「終わる」という

「失伝」を表しています。もちろん「時代」により人々の

「ニーズ」は変わるものですが、「人に役立つこと」が少なく

なれば「技術」が「生き残る」ことは、とても難しいこと

なのです。これを可能にするには「伝承者」が「時代時代」に

合わせた、新たな「役立ち方」、新たな「訴求法」を創意工夫

出来るか、出来ないかに掛かっているのです。ですから、

「先達の魂」としては「より良い」「優れた魂」に正しく受け

継がせる事を「成功」させるのは、生き残りの為の必須事項と

なります。


では、ここからは「本文」に移ってくださいね!!



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