「氣塾」主宰の木村です。

いつも当ブログを読んで頂き、誠にありがとうございます。

過去ブログの「ブログ専用サイト」へのアーカイブ化が

ようやく完了いたしまして、まもなく当ブログは数ヶ月の

移行期間を置いて「アメーバブログ」からブログ専用サイト

である「古式マスターヨーガ 本当に使える氣の正体」の

方に移行して参ります。「移行」しますと同時にアメブロの

アカウントの方は削除いたしますので、読書の皆様におかれ

ましては、「新サイト」への移行、ブックマーク又はホーム

画面への追加をよろしくお願いいたします。




★新ブログサイトはこちら→https://master-yoga.net

こんばんは!本日は烏丸サロンにて「個人セッション」を

を数本こなして、不動産屋さんとの打ち合わせでした。

いくつかの「計画」が進行して行っています。「氣塾」は

今年も「パワーアップ」を重ねて行きます。

本日のお話しは《過去に教えられた物事でも、あなたに

とって「腑に落ちない」のであれば「受け入れる必要は無し」》

という話しです。何故なら単純に、それは「真理」ではない

からなのです。「真理」というものは「多面的な側面」を

持っていますが、その一つ一つが「真理」であるならば、

どこから、どう「ケチをつけても」理論的に崩壊しないもの、

それが「真理」です。「腑に落ちない」ということは「納得

がいかない」ということです。「納得がいかないもの」は

「真理」ではありません。だから「受け入れる」必要も無し

となります。「氣塾」には様々な「過去のバックボーン」を

持った方々が来られます。皆さん、それらの「過去」に

「教わった物事」でどうも「納得がいかない」物事が多々

あるようで、それらを「どう思われます?」と質問されます。

それらの大半は「人の付けた手垢」なのです。それらは、

「偏った考え方」が大半です。それらは「組織の維持」や

「上下関係の維持」の為に「意図的」に作られたものだと

思われます。だから「偏るのだ!」と言える訳で、だから

どこか「稚拙な考え」です。そんなものが後々まで通る訳が

無いのに、言ってしまうのですよね?、だから「修行」が

足りないのです。顔を洗って出直した方が良いと思います。

そんな人に教えられたら、災難ですし、時間の無駄になり

かねません、気を付けてくださいね、

正しく見極めてください。色々な人がおられますから。



では、ここからは「本文」に移ってくださいね!!



★続きはこちらをクリック→https://master-yoga.net