「氣塾」主宰の木村です。
いつも当ブログを読んで頂き、誠にありがとうございます。
過去ブログの「ブログ専用サイト」へのアーカイブ化が
ようやく完了いたしまして、まもなく当ブログは数ヶ月の
移行期間を置いて「アメーバブログ」からブログ専用サイト
である「古式マスターヨーガ 本当に使える氣の正体」の
方に移行して参ります。「移行」しますと同時にアメブロの
アカウントの方は削除いたしますので、読書の皆様におかれ
ましては、「新サイト」への移行、ブックマーク又はホーム
画面への追加をよろしくお願いいたします。
★新ブログサイトはこちら→https://master-yoga.net
こんばんは!本日は台風が関西を縦断しているとの
事ですが、京都は今のところ大した被害は無さそうです。
お盆中で、どこも人は少ないですが、私は今日からまた、
ヘビースケジュールをこなしていますー!!
さて本日のお話しは、《巷のにおいては「令和」は
「浄化の時代」だと言われています。》から始まります。
それは「平成」の間に溜まった「膿」を出すことから
始まる。と言いたいのだと思います。それはそうかも
知れません。「昭和の価値観」の大半が既に「無効」に
なり、新たな「価値観」に変わって行くのです。そんな
「新たな価値観」に対して、誰もが最初は「抵抗感」を
表します。でもこれは《今日の「非常識」は明日の「常識」》
と同じで、誰も抗うことは出来ないのですよね、「新たな
価値観」とは既に「一部のもの」から手を離れて「皆のもの」
になれば、それは「常識」なのです。ですから「前提」と
する為に、サッサと理解するしか無いのです。
こうして「時代」というものが変われば、新たな「価値観」
が生まれ、「変化の波」を促進し、その「変化の波」は誰に
も「変わる」事を要求し、それ専用の「プレッシャー」を
与えるのです。「気弱な人」や「ネガティブな人」はそう
した「新たな価値観」の「プレッシャー」に対して「懐疑的」
に反応しますが「時既に遅し」で、それは既に「常識」の
一部なのです。だから「新たな価値観」は「受け入れて」
使いこなす必要があるものです。
では、ここからは「本文」に移ってくださいね!!
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