「氣塾」主宰の木村です。

いつも当ブログを読んで頂き、誠にありがとうございます。

過去ブログの「ブログ専用サイト」へのアーカイブ化が

ようやく完了いたしまして、まもなく当ブログは数ヶ月の

移行期間を置いて「アメーバブログ」からブログ専用サイト

である「古式マスターヨーガ 本当に使える氣の正体」の

方に移行して参ります。「移行」しますと同時にアメブロの

アカウントの方は削除いたしますので、読書の皆様におかれ

ましては、「新サイト」への移行、ブックマーク又はホーム

画面への追加をよろしくお願いいたします。




★新ブログサイトはこちら→https://master-yoga.net

こんばんは!本日も暑いですが「お盆真っ最中」という

ことで、「お墓まいり」を仕事の合間に行ってきました。

どこも「家族連れ」で一杯です。「キャーキャー」言って

ますが、たまには子供達の「元気な声」も良いですよね?

さて、本日のお話しは《「大転換期」は多分に「別れ」と

「出逢い」の要素を含んでいます。》に関連する事です。

これまで「当たり前」にあった「物事や人」との突然の

「別れ」です。ですから、そこにはポッカリと「穴」が

開いてしまいます、つまりは「欠け」です。

その「欠け」を「何で補うか?」が次の「お題」となります。

積極的に探すか?それとも流れに身を任せるか?、積極的に

探しても、どれくらいの月日を要するのかは分かりませんし、

「外部から」の何かに「身を任せる」のは、もっと沢山の月日

を要するかも知れません。つまり、それこそ「人生」です。

その「欠けた何か」を「埋めるもの」を見つけれたら、その人

の人生は変わる事になります。つまり「あらたな幕」です。

「第二幕」か「第三幕」か、そこから「ストーリー」も

「登場人物」も変わります。

だから「大転換期」とは「人生劇場の幕」だと言うのです。



では、ここからは「本文」に移ってくださいね!!



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