「氣塾」主宰の木村です。
いつも当ブログを読んで頂き、誠にありがとうございます。
過去ブログの「ブログ専用サイト」へのアーカイブ化が
ようやく完了いたしまして、まもなく当ブログは数ヶ月の
移行期間を置いて「アメーバブログ」からブログ専用サイト
である「古式マスターヨーガ 本当に使える氣の正体」の
方に移行して参ります。「移行」しますと同時にアメブロの
アカウントの方は削除いたしますので、読書の皆様におかれ
ましては、「新サイト」への移行、ブックマーク又はホーム
画面への追加をよろしくお願いいたします。
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さて今日は本来はお休みの日なのですが、普通に6本程
遠隔レッスンをこなしています。それにしても暑い!!
本日のお話しは最終話、新たな「令和の価値観」です。
《「量産効果」により低価格で比較的高品質というだけの
「昭和的な価値観」は、そろそろ終わりを告げている、
ということです。》
では、「令和」には何が「求められているのか?」というと、
《あらゆる「業種、業界」を「またいだ」「ハイブリッド」
で新たな「付加価値」が加わった、成熟した価値観、
というのが近い表現だと思います。》
ということです。「量産」して「安い」を散々受け入れて
それを「活かし尽くした」我々の文化は、次の段階に移らな
ければいけません。でも、それは「成熟した文化」でなければ
意味がありません。「趣味趣向性」が多様になる中で、それに
は「付加価値」が付いていなければ意味が無いということです。
それは、ちょっとした「工夫」でも良いのです。やたらと
「ニコニコ」している「歯医者」とか、「酸っぱい料理」なら
お任せの店なんか「面白い」じゃないですか?それもただ
「酸っぱいだけ」なら「芸」がな無いですから、各地の「お酢」
「ビネガー」の料理とか「中南米料理」なんかだったら
「面白い」と思いますよー!!何か色々考えましょうよ。
「新しい何か」とは「今は無い」ものですから「非常識」で
当たり前なのです。そして《今日の非常識は明日の常識》
となる訳で、我々は「非常識」に挑んで、明日には「常識」
にしてしまおう、という人達を大いに応援する組織なのです。
では、ここからは「本文」に移ってくださいね!!
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