「氣塾」主宰の木村です。

いつも当ブログを読んで頂き、誠にありがとうございます。

過去ブログの「ブログ専用サイト」へのアーカイブ化が

ようやく完了いたしまして、まもなく当ブログは数ヶ月の

移行期間を置いて「アメーバブログ」からブログ専用サイト

である「古式マスターヨーガ 本当に使える氣の正体」の

方に移行して参ります。読書の皆様におかれましては、

「新サイト」への移行、ブックマーク又はホーム画面への

追加をよろしくお願いいたします。




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さて、本日は京都駅に今週末の東京行きのチケットを

もらいに行ってました。今日はお仕事をそこそこに

して明日のヘビースケジュールに備えたいと思います。

明日は昼から休憩無しで「8時間連続遠隔レッスン」に

挑みます。コテコテに成る事必至ですねー!!

本日は「仏教」の中核に当たる「四諦八正道」の話です。

それまでのインドの「宗教観」とは「バラモン教」と

なりますから、「バラモンによるバラモンのための」と

なっていたのです。つまり「自己中心的な修行」による

「梵」に近づく為の価値観が全てだったのですが、

そこで初めて「広く民衆の苦を救う」事を目的にした

画期的な試みを行なったのが「仏教」だった訳です。

その「中核」になる思想が「四諦」になるのです。

ですから「苦を滅する」ことに主眼が置かれている

のです。これが「ミソ」となります。

では、ここからは「本文」に移ってくださいね!!



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