「氣塾」主宰の木村です。

いつも当ブログを読んで頂き、誠にありがとうございます。

過去ブログの「ブログ専用サイト」へのアーカイブ化が

ようやく完了いたしまして、まもなく当ブログは数ヶ月の

移行期間を置いて「アメーバブログ」からブログ専用サイト

である「古式マスターヨーガ 本当に使える氣の正体」の

方に移行して参ります。読書の皆様におかれましては、

「新サイト」への移行、ブックマーク又はホーム画面への

追加をよろしくお願いいたします。




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さて、本日はお休み頂いて、四条烏丸の「内見会」でした。

あれこれが進んで参ります。転換期は独特ですねー!!

今回は6月29日東中野教室にて行いました「知恵哲学講義」

をダイジェストで書いておきます。前回「六師外道」を

やったのですから「仏教」「ゴータマ・シッダールタ」が

「仏陀」に成るまでを、やらない訳にはいきません。

序章からスタートしますが、日本人の「宗教観」という

ものは「神道」「仏教」「儒教」の「混ぜ込み」だと

言われるのですが、本来の「仏教」には「お葬式」や

「先祖供養」の考え方は無いのですよね、つまり後から

取り込んだ考え方だと言えるのです。

では、ここからは「本文」に移ってくださいね!!



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