「氣塾」主宰の木村です。

いつも当ブログを読んで頂き、誠にありがとうございます。

過去ブログの「ブログ専用サイト」へのアーカイブ化が

ようやく完了いたしまして、まもなく当ブログは数ヶ月の

移行期間を置いて「アメーバブログ」からブログ専用サイト

である「古式マスターヨーガ 本当に使える氣の正体」の

方に移行して参ります。読書の皆様におかれましては、

「新サイト」への移行、ブックマーク又はホーム画面への

追加をよろしくお願いいたします。




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さて、今回の「テーマ 」は、私なりの「あの世」と

「この世」に関する解説です。ここまで「六師外道」に

付いて書いてきましたが、釈迦の「仏教」にしても

「アージーヴィカ教」にしても「ジャイナ教」にしても

それぞれの「立場」を「正しい」として守らないと

いけなかった訳で、決して「その立場」を「譲る」事は

有り得なかったのは想像が付きます。でも「六師外道」の

それぞれが「覚者」であったという事は、それぞれの思想

が「真理の一側面」であったという事でもあります。

ならば《「各宗教」の「垣根を超えた」「折衷案」にこそ

「本当の真理」が存在するのではないか?》というのが

私の説なのです。では、ここからは本文にお移りください。



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