音楽以外のことで文章を書くのは久し振りですが(笑
うちのマンションは高層マンションで、受付なるものがあり、コンシェルジェというおねーちゃんが毎日3人ほど受付に詰めています。
けっこーきれいなおねーちゃんたちです(笑
そのおねーちゃんたちは、もちろん交代制なのでしょうが、365日、朝8時から21時までいるわけです。
もちろん、僕がweekdayに会社に出勤するときも、21時前に帰ってくるときも(まあ、滅多にそーいうことはないですが)受付に鎮座していて、朝出て逝くときは、「いってらっしゃいませー」、かえってくるときは、「お帰りなさいませー」と気取った余所行きの声で作り笑いを浮かべて見送ったり出迎えてくれたりするわけです。
僕の会社は普段は私服で、スーツで会社に出勤することは、僕に限ってはまずありません。客先に行くときは(そーする必要がある場合は)、会社でスーツに着替えて、行きます。朝一で客先に行くときは、もちろんスーツで出かけますが、会社に行くときは、いったんマンションにもどり、私服に着替えてから会社に行きます。まあ、つまりは僕はスーツが嫌いなわけで、どうしてもきなければならないときは着るけども、着ている時間はなるべく短くしたいということなのです。
もちろん、たまには平日に休みを取ります。そーいうときは大概スタジオに出かけるので、ギターをしょって受付の前を通ります。土日は大概というか絶対スタジオにいくのでギターをしょってます。
こーいう人を彼女たちコンシェルジェのおねーちゃんから見るとどーいう人に見えているかを想像すると・・。
「あやしい住人」としか見えないだろうなと(笑
平日にギターをしょってる日もあれば、ギターをしょって朝かえってくるときもある。普段は大概私服なのにもかかわらず、たまにスーツを着て朝出かけ、昼とか夕方に戻ってきて私服で出かける時もあれば、私服でギターしょってる日もある。土日は大概ギターしょってる・・。
こいつなにもんやねん・・。
そー思われても仕方ない行動・・。
さらに一階には防災センターのというシロモノがあり、そこには24時間365日、警備員のおっちゃんが詰めてる。
僕はギターのひずみはすべてアンプで作ってるので、セッションとかアンプ直でオッケーみたいな音の変化の必要のないバンド以外は、大概アンプをもっていってるんですが、アンプはこのマンションの住人すべてに割り当てられている専用の物置が一階にあって、そこにおいてあります。もちろん鍵がかかるし、湿度、温度管理されてます。
で、スタジオ行く時は2階の受付の前を通り、一階の防災センター前を通り、機械式の駐車場から車を出して、防災センタ脇の車がおけるスペースに車を置き、物置からアンプを出して積み込み、出発するというルートで出かけます。
帰ってくるときはこの逆で、防災センター脇のスペースに駐車→物置にアンプ格納→車を駐車場へ→ギターをしょって防災センタまえを通り二階へ→受付前を通ってエレベーターへというルートです。
もちろん、スタジオに行かないときやアンプを持っていかないときも同じルートでアンプの積み下ろしがカットされるだけです。
受付のおねーちゃんは、8時~21時の間しかいないので、出ていくないしかえってくるどちらかの僕の姿しか見ていないこともあります。もちろん両方見ていないケースもあり得ますが、防災センターのおっちゃんは、でていく僕の姿、帰ってくる僕の姿両方みている可能性があるのです(もちろん彼らも交代制なわけで、どちらかの姿しか見ていない可能性もありますが)。
そー考えると、僕の姿はとてもリーマンしてるやつには見えなくて、怪しいやつにしか見えていないと思われます。
そんな僕にも受付のコンシェルジェのおねーちゃん、防災センターのおっちゃんともに、明るい声で「いってらっしゃいませー」「おかえりなさいませー」と声をかけてくれます。
できた人間たちです(笑
うちのマンションは高層マンションで、受付なるものがあり、コンシェルジェというおねーちゃんが毎日3人ほど受付に詰めています。
けっこーきれいなおねーちゃんたちです(笑
そのおねーちゃんたちは、もちろん交代制なのでしょうが、365日、朝8時から21時までいるわけです。
もちろん、僕がweekdayに会社に出勤するときも、21時前に帰ってくるときも(まあ、滅多にそーいうことはないですが)受付に鎮座していて、朝出て逝くときは、「いってらっしゃいませー」、かえってくるときは、「お帰りなさいませー」と気取った余所行きの声で作り笑いを浮かべて見送ったり出迎えてくれたりするわけです。
僕の会社は普段は私服で、スーツで会社に出勤することは、僕に限ってはまずありません。客先に行くときは(そーする必要がある場合は)、会社でスーツに着替えて、行きます。朝一で客先に行くときは、もちろんスーツで出かけますが、会社に行くときは、いったんマンションにもどり、私服に着替えてから会社に行きます。まあ、つまりは僕はスーツが嫌いなわけで、どうしてもきなければならないときは着るけども、着ている時間はなるべく短くしたいということなのです。
もちろん、たまには平日に休みを取ります。そーいうときは大概スタジオに出かけるので、ギターをしょって受付の前を通ります。土日は大概というか絶対スタジオにいくのでギターをしょってます。
こーいう人を彼女たちコンシェルジェのおねーちゃんから見るとどーいう人に見えているかを想像すると・・。
「あやしい住人」としか見えないだろうなと(笑
平日にギターをしょってる日もあれば、ギターをしょって朝かえってくるときもある。普段は大概私服なのにもかかわらず、たまにスーツを着て朝出かけ、昼とか夕方に戻ってきて私服で出かける時もあれば、私服でギターしょってる日もある。土日は大概ギターしょってる・・。
こいつなにもんやねん・・。
そー思われても仕方ない行動・・。
さらに一階には防災センターのというシロモノがあり、そこには24時間365日、警備員のおっちゃんが詰めてる。
僕はギターのひずみはすべてアンプで作ってるので、セッションとかアンプ直でオッケーみたいな音の変化の必要のないバンド以外は、大概アンプをもっていってるんですが、アンプはこのマンションの住人すべてに割り当てられている専用の物置が一階にあって、そこにおいてあります。もちろん鍵がかかるし、湿度、温度管理されてます。
で、スタジオ行く時は2階の受付の前を通り、一階の防災センター前を通り、機械式の駐車場から車を出して、防災センタ脇の車がおけるスペースに車を置き、物置からアンプを出して積み込み、出発するというルートで出かけます。
帰ってくるときはこの逆で、防災センター脇のスペースに駐車→物置にアンプ格納→車を駐車場へ→ギターをしょって防災センタまえを通り二階へ→受付前を通ってエレベーターへというルートです。
もちろん、スタジオに行かないときやアンプを持っていかないときも同じルートでアンプの積み下ろしがカットされるだけです。
受付のおねーちゃんは、8時~21時の間しかいないので、出ていくないしかえってくるどちらかの僕の姿しか見ていないこともあります。もちろん両方見ていないケースもあり得ますが、防災センターのおっちゃんは、でていく僕の姿、帰ってくる僕の姿両方みている可能性があるのです(もちろん彼らも交代制なわけで、どちらかの姿しか見ていない可能性もありますが)。
そー考えると、僕の姿はとてもリーマンしてるやつには見えなくて、怪しいやつにしか見えていないと思われます。
そんな僕にも受付のコンシェルジェのおねーちゃん、防災センターのおっちゃんともに、明るい声で「いってらっしゃいませー」「おかえりなさいませー」と声をかけてくれます。
できた人間たちです(笑