(仮)崖っぷちから転がり落ちた店員さん。【トラブル対応備忘録】 -2ページ目

(仮)崖っぷちから転がり落ちた店員さん。【トラブル対応備忘録】

崖っぷち・・どころかすっかり転がり落ちてしまった感じで、
大切な家族を亡くしてしまい人生迷走中。一応、家主業もしてるよ!
当方自身が消費生活に関しまして、色々トラブルに巻き込まれてしまっているので、それらの備忘録。

ブラックな(パワハラな)職場を切り捨ててきました。

 

上司の理不尽な態度で(いわゆるパワハラ)で、時々泣いてしまう事がありました。ですが、なんとか頑張ってきました。ですが、残念ながら・・相談できる同僚はいませんでした。

 

どうしても、無理・・と思い、勇気をだして、「コンプライアンス相談窓口」に連絡をして、表向きは話は聞いてもらい、今回の件は、ちゃんと店長に話をします・・・との事だったのですが、相談後さらに、ひどくなってしまいまして、やむを得ず、退職いたしました。

 

退職後、涙がとまらず、しばらく精神的に復帰ができませんでした。

もうひとつの勤務先の業務に差し支えがでるくらいひどい状態でした。

職場では弱いふりは見せないようにしてましたが、限界でした。

「コンプライアンス相談窓口」は一応あるものの、どうやら・・まともな話はされていなかったみたいでして、全く機能はしてないのだな・・と思った。

 

退職直前に、店長の上司(エリアマネージャー的な感じ)にあたる方を少し話ができたのですが、今回の件は全く伝えられてなかったらしいです。

 

その上司は・・・

【店長が上司(エリアマネージャー)に接する時と、部下(一般スタッフ)に接する時と、態度が違う事ある。どうしても、上司への僕に対してはいわゆる「ねこをかぶる」可能性もあるからね・・・。】

と、おっしゃっていました。

 

本当に退職直前まで、業務をがんばって覚えなくては・・と思っていて、後輩も入ってくるし、教える事もちゃんとできるようにならないと・・と思っていました。その為の資料も作っていたのですが、退職前に全部削除してきました。

 

店長にやる気ない・・とか言われていましたが、本当にやる気なかったら、業務内容に対する復習とかプライベートでしませんし、自分で仕事を探しにいったりしませんし、話かけにくい先輩に何回も何回もわからない事を聞いたりもしません。

 

最初から、新人スタッフが結構放置されている職場でした。

人を育てる・コミュニケーションをとるを極端に軽視している所でした。

新人さんが何をしたらいいのか戸惑っているのに、放置してるんです。

 

実は半月ぐらい先輩のスタッフがいてたのですが、まだ不慣れな様子で、古い先輩スタッフが知らんぷりしてるので、まだ入ったばかりの当方が「この仕事おまかせしてもいいですか?」と、助け船を出す・・・そんな感じでした。

 

私は、「自分で仕事を探す」というのに慣れていたので、なんとかついていけたのですが、学生さんとかは確実についていけない事でしょう。

その証拠に同時期に入ったスタッフが短期間で辞めていきました。

 

私が入った時、比較的新しいスタッフが多く、少し疑問(?)に思ったのです。やっぱり、そういう事だったか・・・って感じです。

 

業務自体は嫌いではなかったのですが、職場には愛着がなく、早めにこの職場を切り捨てて、良かったです・・。

ただ、色々教えて頂いた先輩スタッフがいてて、その方には御礼を言えなかったので、そこはとても残念です。

 

 

 

 

ヤバい人も多いみたいだけど、結構ジモティは利用している。

利用始めたばかりの頃は、ストレスMAXだった。

 

ブロックリストもあるし、お相手の評価も確認をするようにしてから、大きなトラブルは、避けれている模様。

 

以前は・・ブロックするのはすごく躊躇していたけど、最近は容赦なく入れるようにした。

 

取引する人は慎重に選ぶようにして、ジモティでの取引のストレスはかなり減った模様。

 

主に、不用品を引き取ってもらうのに利用をしていて、粗大ゴミ回収料金も値上がりし、ゴミ袋も有料で、結構な金額がしてしまう事を考えれば、0円出品でも、引き取ってもらえるのは本当にありがたい。

 

ジモティで出品して失敗した(後悔した)のは、マイメロちゃんのぬいぐるみやキティちゃんのグッズ。

でも、1年に1回引っ越ししなくてはいけない状況が数年続いていたから、仕方なかったのかもしれない・・。

今まで多くの物を処分してきた。

 

家の都合・様々な事情で引っ越しが多かったから。

あまりにも多すぎて、年金手帳の住居変更の記入スペースが足りない。

 

20歳になる以前も引っ越しは比較的多かった。

20歳になるまで、4~5回程度は住まいは変わっているかな。

 

やむを得ず処分に踏み切ったものも数しれず。

家族に勝手に処分されてしまったものも数しれず。

 

買い戻したくても、できない物も多くある。

メルカリで販売されていて、高いだけならまだいいのだけど、

珍しいお品物で、その存在自体を見つけれない物もある。

探しても探しても見つからない。

 

今の住まいの近くにホビーオフがあり、時々行くのだけど、

以前、所有していた物を偶然見つける事があり、その時は本当に嬉しくて、買ってしまう事も多い。

 

大きな商品に関しては、スペースの都合上お迎えは難しいので、

心のなかで「おかえり」と声をかけてみる。

購入はしないものの、再度会えただけでも嬉しく感じる。

 

以前、引越しの時にとても大きなマイメロディのぬいぐるみを処分した。

処分してしまったもののやはり気になっていて、メルカリで同じデザインの物を探していたところ、比較的安いものが見つかった。

「おおこれは!」と思い、購入してみたところ、

なんと、デザインは同じだが、大きさがかなり小さかった。

だから、安かったのか・・・。

 

もう、引越しはしたくないな・・・。