恥ずかしいですか?ええ。この世に発生した瞬間から。 -2ページ目

恥ずかしいですか?ええ。この世に発生した瞬間から。

眠れない夜、ダイエット、きれいなもの、とにかくまあ、せいけつでありたい。にじゅうだいこうはん。おお怖。

死にたい。
死にたい

死にたい。

いやなことばだな
何が私をしにたくさせるのかな

書くのもめんどうくさいな

どうか、きえたい
人と話したくない
スティーブにさえ話しかけたくない
胃が痛い
病院にいったけど原因はわからない
どうしたらいいんだろう
仕事にいきたくない
行かなかったとしても寝るだけ
部屋も散らかってるけど


この悪循環から抜け出したい
何一つ楽しくない中でやれるだろうか
仕事に掃除に愛想笑いに


何だったら楽しいと思える

バカと不倫となにも悟ってないのにサトリセダイとか言われてバカやりたい放題のバカどもがいなくなれば楽だけど
それは不可能

運動をしよう
このままじゃいけない
胃痛が三日目を過ぎて、飲食に不快感が起きて、飲食をしたくないし運動もしたくない、本もよみたくない、テレビもみたくない、友達にも会いたくない。

なんとなく、このまま死ぬのかもしれないし、そんなこともないのかもしれない。

自殺未遂を何度も繰り返しても、血だらけになっても全く死ねなかった人と
死ぬ気なんて全くなくても死んでしまった若い人たちと
自殺否定派でするとは思えなかったのにいきなり死んでしまった人と

そんな人たちを見ていたら、私たちの生きることができる期間って決まっているのかなと思う。

だから、もしも私が病気だろうがなんだろうが、そうじゃなかろうが、死のうとしても時期じゃなければ死ねないし時期が来ていたら死ぬし

大切な人たちも決まった時が訪れたら誰にも止められない

そう思うとこの瞬間暗くなることが大層馬鹿馬鹿しいように思える。
与えられた時間をできるだけ楽しく生きていきたい。

楽しめなかったとしても、何一つ無意味なことはないから、私が生きたことが全く無駄だったかと言うとそんなこともない。それもまたきっと悪くない。

全く楽しくない、胃から来る不快感に支配された今の時間も、生きていてこそ感じることだからこれもまた幸運なのかもしれない

私にはわからないけれど、もしも今がその時期なら、私は抵抗しない。

自分の運命は、運命だと諦めないで、自分で変えていくことが出来るものだと思っているけど、命の長さばかりは誰にも左右できない決定事項なんじゃないだろうか

かといって病気にたいしてなにも抵抗しないのも、違う。

与えられたこの命に執着して、大切に、貪欲に守って、ただ時がきた場合には諦める。



病院いこう