楽譜の読み方その19 | 基礎から学ぶあべまみ音楽教室

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こんにちは、今日はちょっと体調が悪くバイトを休みました。日曜日あたりから具合が良くなく昨日はゆうがたから、疲れがひどかったです。職場の方たちには申し訳ない気持ちです。


途切れ途切れですが、楽譜の読み方も19回まできました。書くために学ぶことも多くて、自分にもためになつています。


ホルンで、スタッカートを演奏するときは、息の流れは止めずに、舌でスタッカートを作ります。動かしすぎても行けない、動かさないと音が切れません。


ピアノでは指のスタッカート、手首のスタッカート、腕のスタッカートと三種類のスタッカートがありますが、ホルンでは、油が跳ねるような音、川に石を投げた時のような音、物を高いところから落としたようなボンと言うような音とくべつするには、息の使い方で、つかいわけることができます。