今日は「楽譜が読めるよう」になりたい方のためにヴィデオととりました。
こうすれば100%「絶対読めるようになる」という方法ではありませんが、少しは読めるようになるという方法を説明してみました。
ご興味のある方は、
https://youtu.be/N7TXS7_6MZEをご覧下さいませ。
小さいお子様にはちょっと難しいかもしれませんが、小学生から大人の方にわかるように説明しています。
慣れれば、読めるようになります。どうか「私はどうせ読めないんだから」とか「私には無理」とかおっしゃらずにちょっと試してみてください。線にある音は基本「線にあると言います。」誤解をまねくかもしれませんが、、まずはせんの上にあると下にあるを覚えていただき、線を加えることで、間にある、線にあると覚えていただくと良いと思います。マン中に線があるのは「線にある」音符の上下にあるのは「間にある」となります。
この続きは明日録画しますね。まずは音の名前を覚えてください。
ドレミファソラシド、逆にドシラソファミレドが言えるようにしましょう。
あなたのお悩み、ピアノ、ホルン、将来のこと、なんでも1対1でお話しながら解決しましょう。