お肉屋さんで働く知人から、ちょっとイイ牛タンをお裾分けしてもらいました![]()
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「端切れ部分で売り物にならないから。でもA5ランク級の牛タンだから!」
てなわけで、さっそく焼いて、いただきました。
んまーーーーーい![]()
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なにこの舌![]()
こんな肉の味のする牛タン、はじめて食べたんですけどぉ![]()
塩をちょっと付けるだけで、十分美味しい![]()
こんな美味しい牛タン食っちゃったら、もうその辺の牛タンなんて食べられないよぉ![]()
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後日、そのことを肉屋の知人に話したら、
「そんなに気に入ってくれたなら、これもあげるよ。」
と、さらに牛タンの別部位も渡されました![]()
恐縮です…![]()
せっかくなので、さっそく召し上がります![]()
これまた、んまーーーい![]()
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タン元とかだったので、さっきのに比べるとややカタめでしたが、これまた濃厚な肉の味![]()
牛タンなのに、ステーキ食ってるのかと思うくらい、肉の味が押し寄せてきました![]()
饒舌ならぬ上舌な、絶品ならぬ舌品でした![]()
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持つべきは、幅広い人脈…![]()









































