認可薬の精神作用には、内科疾患、難病に使われるものから、ハード作用かつ精神苦痛激しい精神変調や異常となる作用があります。

犯罪前に、精神科薬や飲酒のハード変調精神作用が
暴力装置となり犯行に及んだ事件報告が毎年ありながら

これらは認可薬、合法化ドラッグなのです。

致死量もあります。

反面、医療大麻は致死量もなく、副作用心配殆ど無く

250種の疾患に効能発揮。

殆どの先進国が医療大麻を解禁、合法化中です。

現行治療法無効となった、または副作用により危険となった患児たちを救急、

救ってきた海外からの報告があります。

医療大麻を治療法として待機させる国でなければ

火山付近でも、原発再稼働させる国の体質がより顕れ出しています。

利権利益維持のための、選択肢であり、

国民の安全性、場合、生存権を侵害する

選択肢であるという事実です。

医療大麻でしか助かり様が無い患者から

大麻取り締まり法理由とし、医療大麻解禁も

潰している行為とは、憲法が保障する

生存権侵害であり、厚労省担当は、

間接的殺人に手をかけてしまっている。

国会が違うというなら、厚労省、大麻担当者を

厚労省担当医師から説得ください。

医療大麻解禁阻止とは、

原発再稼働が国民の安全無視した
利益利権のための選択を国が与えている

同様の背景があります。

ここで患者の安全な医療を受ける人権を伝えるに

人権、人権、煩いといった反応をネットでも見かけました。

私の自己免疫疾患の難病は

長年、副作用注意するステロイドによる治療副作用で

車椅子リスク生活となるリスクがついています。

ステロイドは量次第、様々、注意要する副作用があり

副作用抑える薬追加、また免疫抑制剤併用あれば

副作用発症から薬漬けとなります。

私に使われたステロイドは精神作用は、躁鬱、言語障害、精神変調、大麻と同じ多幸感があり、多量続けば幻覚があります。激しい時は苦痛かなり強く、

某免疫抑制剤は過度期、ステロイド以上の激しい精神変調、

恐怖興奮、混乱錯乱、幻覚幻聴と、ステロイド以上、
苦痛は強い作用のため
中止となりました。

不思議なのは、中止し、日本認可の

医療大麻 CBD( 濃いめ )を飲んだ後、免疫抑制剤では
正常値から離れいた値が

正常値すぐ手前まで、善くなっていました。

今月は、濃いめCBD摂取後、久しぶり、ある値が
正常値に
入っていました。精神作用はありません。

逆に、ステロイド鬱を消しています。

免疫抑制剤が免疫下げ過ぎ、帯状疱疹となり

麻痺が後遺症として遺りましたが、濃いめCBDを飲むと麻痺が消えます。冬の寒により痛み走っても飲むと痛み消えました。

今年冬は、難病悪化兆候傾向の症状あり、急いで

濃いめCBDを注文しました。拒食が改善し

食欲が出て、睡眠不良も熟睡できるようになっています。

海外では、同じく精神作用が無い医療大麻、

豊富THCAとの併用により、私よりもしかしたら

重度域とみられる説明ある同じ難病の女性が

回復健康となり禁じられていた出産もされています。

医療大麻でありながら、精神作用は無い治療法です。

私が日本で受けている、受けた治療法は

ステロイドも、某免疫抑制剤も、どちらも過度期精神作用は、
個人差あれど、苦痛激しい精神作用がありながら

精神作用は無い効能は、高い医療大麻治療法を受ける

患者の権利を、厚労省は与えません。

原発再稼働理由と同じく、利益利益のため

国民から安全権を遠ざけ、場合、生存権を

子供たちからも奪う危険性を軽視続けている。

医療大麻解禁潰しあれば、医療大麻導入により

不利益となる利益利権が、脅かし潰すよう圧力かけたとのネット報告も

当然ありえます。米国の医療大麻潰しを裏側で

製薬会社は激しく続けていたそうで、現在もそれは
続いているでしょう。

殆どの先進国で最先端医療とされた医療大麻を。

日本医療は、海外より10年以上、遅れているとの
報告があります。

これでも、医療大麻を受ける患者の権利を求めてならないというのですか。

ステロイド増量防止、免疫抑制剤追加防止により

副作用危険、副作用治療による薬漬防止となります。

またステロイド併用あれば、ステロイドの注意要する副作用も

医療大麻は、治療するのです。

それが困る先は、判りますよね。

医療大麻解禁、阻止者は誰ですか?
どこですか?  癒着し潰しているのは。


詳しく調査ください。
患者の権利を 潰す主犯らを。



( 次回はソース添付 )