殆どの先進国か、副作用心配なく250種の疾患に効能ある医療用大麻を解禁、合法化中さなか
日本は、2年前、元厚労省麻取担当が、日本社会は大麻は合わない。日本は永遠に医療大麻は解禁はしない。
例え、
それで医療大麻でしか助からず死んでも仕方ないといった発言を
医療大麻解禁のため命かけた裁判に挑んだ病状進んだ山本さんが観ている可能性ある番組内で ( 山本さんを番組を特集していたため、
山本さんが番組を観ている可能性ある事を知った上での、元麻取の発言であったはず。)
山本さんは その翌週、他界されました。
私も、非道者に対しては人間が出来た意は向けられない。
その元麻取に、じゃあ、あなたが死ねば?
海外では、
アルコールの方がハードドラッグで致死量あり、犯罪は飲酒後の犯行多く
大麻はマイルドで致死量がない。
近未来、ドラッグ真実解明後、合法認可ドラッグの
立場逆転し
禁酒法なるものが設置されて仕方ない事実が
大麻と比較したアルコールの実態として顕れ始めて来た。
麻取は、大麻の医療作用が認められ解禁合法化なる未来は、
仕事減り、禁酒法設置あれば、アルコール所持した
芸能人を見せしめ得意げに逮捕しかねない。
現在、カナダ大統領、解禁国の大統領たちでさえ
所持可能な 大麻を
所持した芸能人たちを見せしめ逮捕している。
たぶん
逮捕させた者たちは非番、美味そうに飲酒して
中には、ハード精神作用が出ては
大麻所持者、逮捕する!違法だからて張り切っる者、
混じっているだろう。
医療用となる大麻が禁止された本理由とは、
大麻作用が危険だというのは、合法化ドラッグの
アルコールと比較して、大嘘でしかない。
合成ハーブなる合成大麻は、他ハーブと同様、
危険な精神作用があります。
天然の大麻は、医療的マイルドな緩和作用を与える
良質な緩和ケア作用です( 海外からの報告の殆ど )
米国では、激痛のため増量から致死量高まるオピオイドによる
死亡率増加のニュース報告あり、
致死量が無く緩和作用幸感を与える医療大麻併用により
オピオイド増量防止を与え死亡率減少が高まっているのです。
また現行治療法無効となった、または副作用で危険な状態となった患児たちの命を救急、救っています。
この事実からめ、日本は患者の医療人権、患者の人権として
医療大麻を受ける選択が必要で、医療大麻を治療法とし
日本は、医療薬剤機関に、医療大麻を待機させなくてはならないのです。
日本という国は、厚労省が大麻取り締まり法を理由とし
今すぐ医療大麻で救われる可能性がある患者たちに
特別許可さえ与えぬ姿勢を貫いています。
中には医療大麻解禁に賛成の厚労省職員もいる可能性があります。
同調圧力により、医療大麻反対とする圧力かける事は
可能な
天下り先は、医療大麻解禁により不利益となる
製薬関係先ばかり。( 製薬関係先、天下りを規制されている理由が判りますね。
圧力かけ、代替治療薬は潰すといった利益利権が出て来て当然となるためです。)
タイトルの、医療大麻が解禁されはしない本理由とは..
この裏背景が、医療大麻解禁潰しに在るのではないかと沢山の者たちが伝えています。