完治を与えてしまえば、医療利益得る側には
利益途絶えてしまう

そういった人間が混じって'' いない
と言える医療、製薬社会でしょうか。

また癌、糖尿病、精神科薬の利益利権側は
これら疾患が、全て完治してしまえば利益入らず

完治を望まない人間がどれくらい混じっているでしょうか。

お金がこれら利益利権サイドに

快感ホルモン、ドーパミン与えてしまい麻痺し

病= 大金入る=完治など与えられない大損だといった

思考にもならぬ、パチンコ台前に座った
脳内環境を与えられ、

患者はその間、

治療法の多様な副作用から一つでなく複数の検査や

副作用治療のため、薬漬け。

その薬漬け中の薬も、副作用与え、

その副作用を抑えるため、また薬追加といった

薬漬け連鎖が続く患者。

本当は医療大麻治療法なら

完治回復可能で、薬漬けは、不要となります。

この薬漬け治療が終了し、利益的困る先というより

困る医療関係職の者が混じった日本の医療。

医療大麻は、副作用が殆どありません。

逆に、副作用だらけの現行治療薬の、その副作用を

治療します。 

そうなると副作用治療で始まった

薬漬け利益は入りません。ある先は。

この事実は、日本では知られず

医療大麻解禁を阻止しているのは、

医療大麻導入により困る先を、天下りとした

職員少なくはない機関です。

なんとか、医療大麻の偽情報をメディア使い流し

医療大麻解禁を阻止しています。

殆どの先進国が、副作用心配が無い

医療大麻を解禁し

原発を否定し減らす事を伝えています。

ここに在るのは、国民に安全を与えようとする姿勢です。

日本は、逆にこれら利権利益を維持しようと

原発は再稼働、

殆ど副作用心配なく、現行治療法の副作用も
治療している

治療効能高い疾患がある医療大麻を解禁しません。
( 適応疾患は250種 )

日本の異常に、飼い慣らされたまま

私たちは、その異常さを、''普通の事だとしてきたのです。

そこに参加したメディアがあり、

異常さを、普通の事だと思わせる

トリック手法画面になっています。