殆どの先進国が、適応疾患250種あり、副作用心配少なく
効能高い疾患がある医療大麻を解禁、合法化しています。
また、医療大麻は精神活性作用がある成分ばかりでなく
日本が認可しているCBD、
日本が不認可としたままのTHCAがあります。
( 加熱により、精神活性作用を与えるTHCと変わるため日本は禁止しています。)
このCBDは高濃度により、症状改善可能な範囲あり、
THCAは豊富であれば、効能高い疾患がある報告が、解禁国から届いています。
精神活性作用が無い治療法のため、勤務前や、
子供にも治療法としている報告が届いています。
管理と規制ガイドラインをきちんと定めた
医療治療法とすれば、けしてハードルは高くはなく
事実を誤魔化すために、
わざわざハードルを高くし潰されています。
危険ドラッグとは、内科や精神科の治療薬にある
精神作用副作用の方が、危険ドラッグ作用です。
内科薬にも、ある薬の過度期は、恐怖混乱、錯乱、
興奮、幻覚、幻聴、手が震え、言葉が乱れ( 興奮兼ね)
こちらの方が危険ドラッグです。
ベンゾジアゼピン系薬、強い副作用や後遺症について
まだよく知らされていませんが、
この薬を服用した、数人の著しい精神変調と苦痛訴えを
医療範囲以外エリアでも知りました。
常識は、ある日、突然、非常識となる展開ある社会です。
事実をしかと探り見つめ、
患者、国民、生物、人間、
自然環境を護りましょう。
その常識とされて来た物は、既得利益関係先の、
利益維持となるだけであって、
患者の生活、人間らしい人生を著しく乱し
場合、時間を長期奪ってしまいます。