らいむすとーん -31ページ目

堀北が「塩抜き食事」で役作り

ニュース要約。
堀北真希が、映画で末期がんの少女を演じるにあたり、肌の張りを落とすため“塩抜き食事”で役作りに取り組んでいる。


役者って大変だね。役柄にあわせて体重落としたり、逆に膨れてみたりするなんてのは当然みたいだ。

役に徹するために自分の歯を抜いちゃって入れ歯にした役者まで居るなんて話も聞いたことがあるし。

『法王庁の避妊法』劇団ハイリンド

1/12(金)19時開演
下北沢「劇」小劇場にて。

そもそもは以前に観たことのある戯曲『法王庁の避妊法』が気になっていて、検索をしていたらちょうど近い時期に上演する劇団があるという。それが劇団ハイリンド。

チケットプレゼントの企画があって申込むもあえなく撃沈(した模様)。

それではチケットを申込むかとハイリンドのWebにアクセスすると、狙っていた土曜の昼公演は「完売」。。。
なので平日仕事帰りに頑張った^^

随分と笑わせてもらったし随分と涙もさせてもらった凄っい舞台。
新年早々1/6から上演していたのにちょっと観に行くのが遅すぎた。
あと3公演しか残ってなくてうち2公演は「完売」。
それは完売して当然だろうという期待以上の完成度。

物語は、女性の排卵の時期を研究題材としていた臨床医の荻野久作が研究を進めついに排卵と月経との関係を解き明かすまでを追う。この研究成果がのちに「オギノ式」と呼ばれローマ法王庁が唯一認めた避妊法を生み出す。

話の内容が話の内容だけに男女の話題もあるわけで笑えるネタも万歳だけど下品ではない。
「生命」の基のもとを扱うだけに時勢の常識と解明されていく真実との間に生まれる葛藤も描かれる。

よくこの戯曲を選び出したなぁと感心。
役と役者がよくマッチしていてキャラクターが立っている。さらに加えて演出も見事ということか。4人の団員がそれぞれ見事にはまり役を演じていた感がある。

荻野久作(伊原農)
バッチリ。さすが主役、の貫禄。背中での演技も多かったけどうまかったです。

荻野とめ(枝元萌)
バッチリ。控えめだけど「世界であなたにしか頼めないんです!!!」。夫の熱意や高見や患者(ハナ)との会話で気持ちが揺れ動いていく様がよく描かれていた。

野村ハナ(はざまみゆき)
バッチリ。学はないけど(^^;)愛されキャラの天然系田舎娘。役そのものもかなりお気に入り。

古井半三郎(多根周作)
バッチリ。敬虔なクリスチャンさだけど久作の研究に熱心に着いて行く様がよく描けていた。

あとチャン・リーメイさん、綺麗でしたねぇ。少し抑え目な演技だったかな。最後のシーンでやっと笑顔を見れて幸せな気分^^
なんだか支離滅裂。他のキャストもバッチリきまってました。
まぁこれはここまでとします。

劇団ハイリンド
http://www.hylind.net/

Suica で私鉄に乗れる日がやってくる♪

それは便利だ~。
けれども Suica に入金するにはJRの駅に行かねばできない。ですよね?
うちからだとJRの駅は微妙に遠いところにあるのだ。
結局のところ、新たに「PASMO」というカードを作ってスイカは精算することになるのかな。

スイカ はJR西日本のイコカと互換があって関西でも使えた。
ということは、PASMO も大阪とかで使えるの?

劇団四季、退団多すぎ・・・

「保坂知寿」
退団されたと今専らの噂。
11月半ばからマンマ・ミーア!にも出てない模様。

「広瀬明雄」
2ちゃんねるによると「喫煙→謹慎→自主退団」とか。
もうラインキングやハムレット、スルースなんかでも観られないのかぁ。
夢醒めにも出ていたよな。

「末次美沙緒」
これといって記憶が…

「金志賢」
「康理愛」
「関口三千香」
ラフィキだね。

「光枝明彦」
2006年夏には既に辞めていた。
どうりで『夢醒め』が川地デビルだったわけだ。
今はご自身でこんなサイトを立ち上げている。頑張れ~^^
「おみつドットコム」
http://www.omitsu.com/

ほかにも居られるようだけど四季は発表しない劇団なので誰がいつ退団されたのか、よく分からない。
もし違っているようならご指摘を。修正しますので。

CD「ベスト ミュージカル2 *オクテット(八重奏)*」

発売元 ビクターエンタテインメント
発売日 2006/03/08


Amazonで探すときは"クラッシック音楽"ジャンルから "BEST MUSICAL 2" で検索のこと。


BEST MUSICAL 2

http://www.amazon.co.jp/BEST-MUSICAL-2-%E6%B5%A6%E4%BA%95%E5%81%A5%E6%B2%BB/dp/B000E1KNS4


【収録曲】
1. 「マイ・フェア・レディ」~君住む街で(浦井健治)
2. 「レント」~ホワット・ユー・オウン(石川禅,橋本さとし)
3. 「ジキルとハイド」~テイク・ミー・アズ・アイ・アム(石井一孝,剣持たまき)
4. 「ミス・サイゴン」~ホワイ・ゴット・ホワイ(石川禅)
5. 「エリザベート」~夜のボート(戸井勝海,シルビア・グラブ)
6. 「ジーザス・クライスト・スーパー・スター」~ヘロデ王の歌(橋本さとし)
7. 「オペラ座の怪人」~オール・アイ・アスク・オブ・ユー(浦井健治,剣持たまき)
8. 「サンセット大通り」~サンセット・ブールバード(石井一孝)
9. 「ライオン・キング」~終わりなき夜(戸井勝海)
10. 「スターライト・エクスプレス」~僕こそスターライト(石井一孝,阿部よしつぐ)
11. 「ミス・サイゴン」~世界が終わる夜のように(石川禅,シルビア・グラブ)


特筆したいのは
4. 「ミス・サイゴン」~ホワイ・ゴット・ホワイ(石川禅)
楽曲のせいもあるのかと思うけど、これは本当のライブ盤かのような情感が感じられた。


なんでこの選曲なのかというのが、
6. 「ジーザス・クライスト・スーパー・スター」~ヘロデ王の歌(橋本さとし)
日本語で聞けるのはあと四季オリジナルの市村正親版だけだから貴重といえば貴重なのだが。
舞台を観た方でないと分からないと思うけどちゃんと「ヘロデ王」っぽく唄っている。


9. 「ライオン・キング」~終わりなき夜(戸井勝海)
戸井勝海だと酸いも甘いも知った大人が唄ってる印象。
若いシンバが「気付き」を得て一歩成長するシーンの唄なので若い熱さがよく出る歌い手の方が良かった。

聴いたことのない作品(曲)のことは書けないが、演じて唄ってるというよりスタジオで歌手がレコーディングしているだけのような印象。


石井一孝さんの熱唱は相変わらずだった(良い意味で)。

『朧の森に棲む鬼』

2007年1月5日 18:00開演
東京・新橋演舞場

座席 1階16列39番

パンフレット\3,000.-(「朧~」カレンダーが付いてきます)
できればパンフレットだけで売って欲しかった。

5本目の新感"染"、『朧の森に棲む鬼』は、『リチャード三世』を下敷きにしたストーリを大江山の鬼退治を描いた『酒呑童子伝説』の世界観に置き換えて描いた物語。登場人物の名前も『酒呑童子伝説』にちなんでつけられている。
目に付いたのは、市川染五郎へコメントを寄せているのが、かの小泉純一郎(元首相)。
(パンフレットより)

ということだが、『リチャード三世』も『酒呑童子伝説』も自分にはサッパリ^^;

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【キャスト】
作/脚本:中島かずき
演出:いのうえひでのり

ライ:市川 染五郎

キンタ:阿部 サダヲ

ツナ:秋山 菜津子

シュテン:真木 よう子

シキブ:高田 聖子
ウラベ:粟根 まこと
サダミツ:小須田 康人

イチノキミ:田山 涼成

マダレ:古田 新太

オクマ:中谷 さとみ
ヤスマサ:横山一敏

他 劇団新感線メンバー
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コメントは全くまとまりがないのだけ取りあえず印象を書いておく。

何日か経っても鮮明に思い出すキーワードは「へちゃむくれ」。
そして思い出す役者の演技はマダレ(古田新太)の「えええっ?」とか「ほっ?」とかいう間抜けたときの表情。強烈なのさw

いったい何を観て来たのかと自分に小言を言いたい(笑)

今回の市川染五郎の役どころライは悪役。徹して悪役。嘘に策略は当たり前、幼馴染の弟分すらもアッサリ裏切る悪役ぶり。あとはキスにキスにキス(もう一回くらいあった?)

ライに裏切られて失明しつつ助かったキンタの殺陣は座頭市のよう。

最後の最後、滝の中でライが何を叫んでたのかが全然聞き取れず、それが残念。肝心なところで…。
だけど戯曲にはちゃんと書いてあるわけで某所から転記。

   血よ!俺の中から流れ出る真っ赤な血よ!
   オボロの森を真っ赤な嘘に染め上げろ!
   鬱蒼と静まりかえったこの森を嘘の森に染め直せ、
   それが俺の最後のペテンだ!!

16列目と後方だったので役者の表情がよく分からなかったのが惜しい(双眼鏡を持っていけと…)。

大掛かりなセット(特に最後の滝)といい、振り付けといい、唄といい、殺陣・アクションといい、エンターテイメント性を大発揮したような作品。思うのだけど、殺陣・アクションのSE音をよくあんなに合わせて入れられるなと感心(新感"染"では毎度のことでしょうが) 。

日替わりネタがあるみたい。
終盤、朧の森で、オクマ(キンタの嫁)がツナとマダレを失明したキンタに紹介する時。
オクマ「こちらはツナと…(ちょっと間があき)ホタテ!」
一瞬「マダレ」と出てこなくてアドリブったのかと思ったけど、他のヒトのレビューを見ていると日替わりのネタのようだ。
それにもう一箇所、日替わりネタがある模様。

『ウィーン版エリザベートinコンサート』

2007年1月5日 14:00開演
東京・新宿コマ劇場

座席 3列23番 (3列目、かなり下手寄り)

【第一部】トーク&映像(50分)
司会:小藤田千栄子
<出演者>
宝塚OG:稔幸,彩輝なお,美々杏里
SYLVESTER LEVAY (シルヴェスター・リーヴァイ)(作曲家)
MAYA HAKVOORT (マヤ・ハクフォート)(エリザベート役))
MATE KAMARAS (マテ・カマラス)(トート役)
LUKAS PERMAN (ルカス・ペルマン)(ルドルフ役)

【休憩】(25分)

【第二部】ガラコンサート(55分,カテコの分が入ると実質60分くらい)

ガラコンサートの曲目 (プログラムに掲載)

M1: PROLOG(プロローグ) トート:Mate、コーラス
M2: KEIN KOMMEN OHNE GEH'N(愛と死の輪舞) トート:Mate
M3: NICHTS IST SCHWER(嵐も怖くない) エリザ:Maya、フランツ:Lukas
M4: DER LETZTE TANZ(最後のダンス) トート:Mate、コーラス
M5: ICH GEHOR' NUR MIR(私だけに) エリザ:Maya
M6: DIE SCHATTEN WERDEN LANGER(闇が広がる) トート:Mate
M7: ICH GEHOR' NUR MIR(私だけに(リプライズ)) エリザ:Maya、トート:Mate、フランツ:稔幸
M8: KITSCH(キッチュ(インストゥルメンタル)) 
M9: WENN ICH TANZEN WILL(私が踊るとき) エリザ:Maya、トート:Mate
M10: DIE SCHATTEN WERDEN LANGER(闇が広がる(リプライズ)) トート:Mate、ルドルフ:Lukas、コーラス
M11: WENN ICH DEIN SPIEGEL WAR'(僕はママの鏡だから) エリザ:Maya、ルドルフ:Lukas
M12: BOOTE IN DER NACHT(夜のボート) エリザ:Maya、フランツ:稔幸
M13: EPILOG(エピローグ) エリザ:Maya、トート:Mate、コーラス
M14: BOWS(カーテンコール) 第二部出演者全員

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プログラムは1500円。
新宿コマ劇場には初めて行ったのだけど、座席にペットボトルフォルダが付いてるのだ。知ってるヒトたちはちゃんと飲み物を買って置いていた。

第一部。

一番最初、舞台上の大スクリーンに春の来日公演のプロモーションビデオが流れるのだが、ウィーン版が来るのになぜかナレーションは英語。日本語字幕つき。

宝塚OGによると公演の最初のうちはデフォルメが強く化粧が厚くなりがちだけど、回を重ねるごとに役を内面から演じられるようになってきてやや薄めになるという。

今回の宝塚OGはウィーン版を現地で観てきている。稔幸は10年前に、旅行した際、宝塚でもエリザをやるらしいと聞きつけてそれで観てきた。彩輝なおも自分が演じる前(大運動会の直後)に美々杏里や下級生らと観て来た。

エリザベート役の Maya にしてみると、稔幸のフランツと唄うのに女性を相手にするということで最初はやや違和感を感じていたようだ。

Maya エリザベートと Mate トートはそれぞれかなり役の経験があるが Lukas ルドルフはまだ少ない。
「Lukas は若いので~」とコメントされると「どうせ自分は若くないよ、バイバイ!」という風に Maya と Mate が機嫌を扮して席を離れる素振りをする場面があって場内の笑いを誘う。

大阪公演(3/28~)は、舞台装置も再現したウィーン・オリジナル・バージョンになる。
東京公演(5/7~)は、最初から最後まで同じ譜面を使いフルキャストで衣装も着て唄うウィーン・コンサート・バージョンになる。
そうすると東京公演では曲のつかない台詞はなくなるということか?

「愛と死の輪舞」は宝塚で上演するときに新たに書かれた曲なので本家ウィーン版にはなく、ハンガリー版と日本版にだけある(今度の来日公演ではこの曲も含めてやるのでとても貴重)

ウィーンでのエリザベート再演は、キャストの今後のスケジュールや新しい作品の話なども考えると、ないように思われる(Maya)

その他にもくたくたと通訳を交えた会話があったろうけど印象に残っているのはこのくらい。

第二部

指揮者はシルヴェスター・リーヴァイ、自身でタクトを振った。
今度の東京、大阪の本公演でもリーヴァイが振るのだろうか。

どんな始まりになるのか不安だったが最初のプロローグもあった。フルキャストはいないわけだけどオケとコーラスでまずますの演出で嬉しかった。コーラス隊はオケの後ろに一列にずらっと整列した配置。

フランツ役で稔幸が唄ったけど、あまり唄はお上手ではないと思う。ウィーンのキャストはどう思っていただろう。

山口祐一郎の独特の声質、歌い上げる風のトートに慣れているせいか、Mate のトートだと声質も違うので物足りなさを感じる(唄が下手というわけではない)。パンフレットを読むと Mate はロック歌手だと書いてあるから、唄い方の違いもあるのかもしれない。
山口祐一郎トートをウィーンに輸出できたら面白いと思うのだが、、、無理だろうね(笑)
そういえば内野(あるいは武田)トートは観たことがないのだった。

Maya エリザベートはさすがの貫禄ある唄声で聴き入るのみだった。大拍手。

今回一番気に入ったのはルドルフ役の Lukas 。声質が Mate より太めで好み。あと何年かすれば立派にトートを演じられると思う(再演があればの話だけど)。

M8の「キッチュ」はインストのみ。Mateにでも唄わせたら良かったんじゃないかと思う。指揮者のリーヴァイがノリノリで観客の方を振り向いてルキーニの如く両腕を上げて何度も "キッチュ" とやったり。お客もそれに応じて手拍子。

M9の「私が踊るとき」は耳慣れないメロディ。東宝版にもあったかな。→あった。"東宝ライブ盤CDの聴き込み回数>>観劇リピ数"だから観たときの記憶が風化してしまってるようだ…。
(手持ちの東宝ライブ盤は2001年録音だからそれ以降に追加されたのだろう)

M10の「闇が広がる(リプライズ)」の最後のハモリ部分はMateとLukasがなんと「ヤミガ ヒロガル♪」と日本語で熱唱。ビックリ。よく覚えたものです。観客も大拍手。

かなり下手寄りの席だったので角度的に観難い場面もあったけど何しろ3列目でキャストが目の前に来たときは「ガン見」。曲数も十分あって楽しめる公演だった。
春の来日公演はどうしたものか。肝心の Mate トートが好みでないのだけど、あの Maya エリザベートや Lukas ルドルフはまた観てみたい気もするし。迷う。

本日購入したDVDとCD

■DVD
『ハゲレット』
題材は「ハムレット」。ただ、その、ハムレットが実は禿げだった(笑)という設定の舞台。ある日記で面白いらしいと分かったのと、笹本玲奈がオフィーリアとして出演しているので^^;

『レ・ミゼラブル10周年記念コンサート』
お世話になっているチケット譲渡掲示板「オケピ」の管理人さんが以前お勧めしてたので。

■CD
「マンマ・ミーア! スペシャル エディション」
もちろん(?)日本語版ではなく輸入版。最初のリリースは持っているのだけど、これは「ブロードウェイ5周年記念」で、CDにボーナストラックが付いているのと、クリップ入りのDVDが付いてくる。
思わず衝動買い。DVDでは各国のマンマ・ミーア!カンパニーを紹介しているのだけど、韓国は出てくるのに日本は…出てこない。でもジャケットの見開きに日本の劇団四季カンパニー(保坂知寿ドナ!)の写真が載ってました^^

「ダンス オブ ヴァンパイア」ハイライト・ライブ録音版
これは舞台は観てないのだけど。なんとなく。そこにCDがあったから^^;

「レ・ミゼラブル」ジャン・バルジャン/石井一孝バージョン
石井一孝好きといいつつまだ持ってなかったので…。

『モーツァルト!』(帝劇)上演決定!

帝国劇場にて『モーツァルト!』上演決定!
2007/11/19 ~ 2007/12/25

公式ページはまだ "工事中" 状態で、まだ期間だけしか分からない・・・

池谷京子(アンサンブルさん)が出演されるならまた行くんだけど^^
あ、あと、黒沢アマデね^^
でも確かアマデの出演日程は事前発表されないんだよなぁ。

巨大なダイソー出現!?

昨年、近所の電器店「ジョーシン」が潰れて、ずっと建物を改装中でした。
今日、目の前を通ってみるとデカデカとした「ダイソー」の看板が掛かっていてびっくり。商品などの搬入はまだのようですが、きっとそのうちにオープンですね。

東京都町田市のビルの下から上まで全部ダイソー、という超大規模店とまではいきませんけど、量販電器店だった店舗がそのままダイソーになるとすると、かなり大きな規模。

うちは部屋が狭いんだから、迂闊にあれこれ買ってしまわないように注意せねば(笑)