MISIA 全国ツアーも決まったのね
東京は、武道館だって。
なんでかな~。
さいたまアリーナを埋める集客があるのに、小さいところで、なんでまた。と、思ってみた。
MISIAツアー2日目@赤坂BLITZ
昨日、わたしは、
・『七つの人形の恋物語』を観終わったころ、
・TOUR OF MISIA は、真っ最中だった。
今日は、その逆で、
・TOUR OF MISIA が終演したころ、
・『七つの人形の恋物語』はクライマックスのシーンを向かえているころだった。
なんと、 THE TOUR OF MISIA DISCOTHEQUE ASIA ツアー、
8/25(月)@赤坂BLITZ に参加できたのです♪
抽選では外れましたが、ラッキーなことにチケットを入手できました。
ヤフオクとかチケット屋ではなくて、です。
しかも。入場する際の整理番号はとっても若い番号。とっても。
鼻血ものです。
なので開場後、すぐ入場。
ほぼセンター、4列目相当に位置しまして。
開演時刻19時がくると、なにやらラジオの生放送のノリでDJが始まりました。
ゲストは、じゃーん、7歳になるミーちゃん。= MISIA 7歳の声。
チェッカーズが十八番だったそうで、7歳のミーちゃんが歌ってくれました^^
そんな美味しい演出がちょこっとあって、スタートしました。
今回のバンドは、
・キーボード(オペレータ)
・キーボード&バンドマスター:重実徹
・DJ:TOSHI
・パーカッション
以上!
そうなんです、ギター&ベースなしの構成。アレックスも居ません。
でもぜんぜん、パワフルで全く問題なしです^^
アジア ツアーは、このメンツで行くのでしょうね。
しょっぱなからしばらく、アップテンポのメドレー
TYOがかなり前半にきます。ツアーを重ねる毎に細くなっていくタオルマフラー・・・早くも活躍です。
新曲の、なんとかってのも入りました。8/31 配信開始です。
振り付けというかね、客席側の振りもちょっとこれは違う動きをします。
腕を上げて、軽く曲げ、クネクネ振る。ダぁンシング♪です。
一旦はけて、戻ってきて、しっとりバラード。
キーボードとでアコースティックなのを何か・・・。
と言って、取り出したのが紙飛行機。
これに候補の曲が書いてあり、客席に紙飛行機を飛ばして、キャッチした人にその候補から選んでもらおう、という演出。
なれど、えっとねぇとかって MISIA は「"恋する季節"なんてね、7年ぶりなんですよ」とかしっかり前振るするものだから、当然「恋する季節」になりました^^
紙飛行機、見事にキャッチされた方は、えっと、ハンドルネームが・・・忘れた。サイン入りのちょ~貴重な記念品ですよね。
ところで。昨日の日記で、
>で、購入しているあいだ、壁を1つ挟んだ場内は、アンコール中でした。
>ガンガン聴こえてきます。「太陽の地図」もっともっと幸せに!!!!って。
と書きましたが、アンコールではありませんでした(スタッフ君がそう言ってたので信じてしまいました)
これはまだ本編でした。というか序の口?
「We Are The Music」
「Luv Parade」
最高潮だと思うでしょ?
燃え尽きました。一度は。
でもね、甘いんだな。
今回のツアーはちと違った。
DISCOTHEQUE ですから。ディスコティックです。
アンコールのコールがかかり、、、、、相当待ちました。
衣装を変えて登場した MISIA は、アンコールというよりは、二幕のスタートという感じでした。
MISIA は、なにかにとりつかれてるように凄いパワーでした。
もうお馴染み過ぎるほどの名曲たちをMIXバージョンでメドレー。
Never Gonna Cry 英語バージョンもあった
忘れない日々 もあった
To Be In Love のミックスもあった
Glory Day もあった。
ほんと、沢山あった^^
ライブハウスでは珍しいかな?
INTO THE LIGHT もガッツリ。
観客の皆さん、もう汗だくで、帰り際のドリンクの美味しいのなんのって^^
あとは・・・ね・・・。も、ね、疲れた、今日はw
思い出したら書こうかな。
とにかく思いっきり充実したライブでしたよ、はい。
『嵐になるまで待って』キャラメルボックス@サンシャイン劇場
今回は猟奇チックなお話。
泣けるかしら?と思っていたけどそんな内容ではありませんでした。
でも面白い。何度か目の再演らしく人気のある作品なんですな。
ところで。青山千洋さんが退団されたとのこと。ご本人のブログをみにいったら、ご報告が載っていました。
ときにはまた舞台で拝見したいと思うのでした。
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男は、自分の声に相手の行動を左右させる念のような"2つ目の声"を持つことを知ると耳に障害を持つ姉を守る思いがあまり、声を使い、姉にちょっと絡んだだけという罪という罪も無き者を死なせてしまう、猟奇的な行動に出てしまう。
姉の腕を掴んだ相手に「離せ!」という男。
声優の卵で、たまたまそこに居合わせたユーリ、21歳は、その2つ目の声を聞き分ける能力(のちには発する能力まで持つことを知る)は、同時に「死んでしまえ!」と聞こえた。
腕を掴んでいた相手は、はっとすると、そのまま出て行く。
そして、その数時 間後、男の乗った車は崖から転落し、あやうく死に掛ける事故を起こす。自殺未遂かと騒がれるなか、本人は"自分は殺されかけた"と悟る。
一方、ユーリは、彼女の声の能力を察し恐れた男に「(好きな男に愛されたければ)声を出さなければいい」と念を送られ、声を出せなくなってしまう。
石丸幹二さん、舞台出演
座席も段差なしだし。
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昨年末に劇団四季を退団した俳優・石丸幹二(43)が、来年1月に舞台「イノック・アーデン」(9~12日・TOKYO FMホール)で復帰することが20日、分かった。音楽を伴う朗読劇で、東京芸大音楽学部声楽科卒業のテノールでもある石丸にとっては「自分のルーツにもなる作品」と気合。約1年半ぶりの舞台にも「今までお待たせしましたが、新たなスタートです」とファンに活動再開を報告した。
甘いマスクと圧倒的な声量で、ミュージカル、ストレートプレーなど幅広く活躍し、劇団四季の看板役者だった石丸幹二が、来年1月に退団後、初舞台を務める。
アルフレッド・テニスン原作、リヒャルト・シュトラウス作曲「イノック・ガーデン」(演出・白井晃)で、音楽を伴う朗読劇である「メロドラマ」という体裁を取る異色の舞台だ。舞台に立つのは石丸とピアニストの川村文雄さんだけ。
石丸は「音楽はボクのルーツのひとつ。うれしかったし、何か導かれる運命のようなものを感じました」と話している。東京音大でサックスを専攻し中退、東京芸大声楽科でテノールとして活躍しただけに、まさに“適任”。シュトラウスは数多くオペラ作品を残しており「クラシックをやっているときから、いつかやってみたいと思っていた。音楽と朗読がドッキングして相乗効果が出れば…」と話した。
昨年夏に体調を崩し、舞台から遠ざかり、昨年いっぱいで17年間在籍していた四季を退団した石丸にとっては約1年半ぶりの舞台復帰。「首だったり足だったり、体が悲鳴を上げていた。腰を据えてゆっくり治そうと思って…」と退団の理由を説明。休養中はニューヨークやロンドン、ソウルなどに行き、演劇を見まくって充電した。
そこで感じたのが、表現方法の多彩さだった。「今まで見ていたものが限られていた」端正な顔立ち、歌えて、踊れて、演技力も備わった実力派俳優だが「やったことのないことをやりたい。アンテナを全開にしていたい。肩書? それぞれあっていいと思う。キザなことを言うようですが、一表現者として生きていければ…」と再出発の決意を語った石丸。今後は、映画やドラマなど映像分野にも意欲を持っている。
◆石丸 幹二(いしまる・かんじ)1965年8月15日、愛媛県生まれ。43歳。千葉・市原市で育つ。幕張西高で本格的にクラシックを学ぶ。東京音大でサックスを専攻するが3年で中退。東京芸大音楽学部声楽科に再入学し、テノールを学ぶ。在学中に劇団四季のオーディションに合格。「オペラ座の怪人」でデビュー。以後、「ハムレット」「ウェストサイド物語」「美女と野獣」「異国の丘」など四季作品に数多く出演。コーヒーのCM「違いのわかる男」にも出演。昨年末で17年在籍した四季を退団した。
◆イノック・アーデン 男2人と女1人の物語。聡明でおおらかなイノック・アーデンは、幼なじみのアニー、フィリップと仲良く生活していた。成人後、漁師としてアニーを妻として迎え、3人の子宝に恵まれた。けがを負い、お金を必要としたイノックは遠洋まで漁に出かけることを決意し旅立つ。イノックの帰還を待ち続けたアニーだが、夫のいない日々を献身的に支えたフィリップと再婚。何年もたち、イノックは変わり果てた姿で帰ってくるが…。
『夢から醒めた夢』劇団四季@四季劇場[秋]
『夢から醒めた夢』劇団四季@四季劇場[秋]
2008/09/06(土)
やってきました東京公演。
気になっていたところ、ジャストタイミングでチケットを譲っていただくことができました
吉沢梨絵マコじゃなくなってて真家マコ、北澤配達人でもなくって天野配達人、全国ツアー的キャスティングで、なにとはなく残念に思うも、やっぱり夢醒めは良かった!
パンフのキャスティング表。。。
佐野正幸さんが配達人。???
へぇ~、だよね。
なぜか前回ツアーキャストさんだった天野さんの印刷がなく、紙切れで追補されてる。
ロビパフォの写真撮影は皆さん熱気を帯びており、お姫様登場の動線上にいたらしい私は「邪魔」と呼ばれる始末(苦笑)
ちなみに熱心というかマニア的熱狂なのは男性が多いです(笑)
私はハンドベルが好きなので、タップ隊のところにはいかず、ずっとじっとしてました^^
この日のマコ役南さんの日本語は、まずまず・・・。微なところであれって?思うくらい。
お隣さんは、小学校の芸術鑑賞で、保坂マコx市村正親配達人の初演を当時日生劇場にて観たんだそうで、なんともうらやましい。
なお、役者さんを目指して東演パラメータ(→下北沢ね)の舞台に立ったことがあるんだそうです。
「二人の世界」が好き♪こども一緒だよね?^^;
ちなみに、こどもも居たけど大人の方が圧倒的に多い。
涙ポイント
・一幕「神様お願い」ちこっとうる
- - -
・二幕「あなたのために」どゎ~っ。ここ、きます。
おとおたするデビルを鼻をすすりながら笑う^^
・二幕「愛をありがとう」またここでキちゃう。皆ありがとう!!!
・二幕「素晴らしい日々」マコママとマコのお互いを想うと号泣です。
・二幕「行かないで」さらにマコママソング
・二幕「二人の世界」リプライズですがここでもウル。ウル〆です。
今までにもまして涙でした
メソからデビルに転進した道口さんは、一所懸命、じゃみれた声で演じてました。頑張ってね~^^
終演後、「なんか古いよね、ダンスとかも」なんて客の素直な指摘を笑いつつ、でもやっぱりいい作品だわと思うのでした。
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ピコ :真家瑠美子
マコ :南めぐみ
マコの母 :織笠里佳子
メソ :有賀光一
デビル :道口瑞之
エンジェル :石井雅登
ヤクザ :野中万寿夫
暴走族 :大塚 俊
部長 :田中廣臣
老人 :維田修二
老婦人 :佐和由梨
夢の配達人 :天野陽一
【男性アンサンブル】
松本和宜
石野喜一
畑野年孝
中村巌
金子信弛
牛俊杰
田井啓
【女性アンサンブル】
畠山馨
中元美里
鈴木真理子
井上あゆみ
織田なつ美
白澤友理
小澤真琴
海野愛理
有村弥希子
佐伯真由子
峰岸由佳
「肥満を解消させる薬」
と思ったが、「この薬を使うことで空腹感をコントロールすることができ」とある。
なんだ、違うんじゃん。
食欲を出す作用を持つ薬があるんだから、その逆だって既にあっていいだろうにねぇ。
欲しいのはさ、ほら、黒ウーロン茶のさ、本格的な作用をしてくれちゃう版。
食べても吸収しないの。
でないと、食欲落とさせるんじゃさ、飲食店潰しになりかねないし。
なんとロジカル!♪(笑)
ニュース記事:「肥満を解消させる薬が5年以内に完成するらしい 」
スカーレット・ピンパーネル
もうじき。母と一緒にね^^
「紅はこべ」を読み返してる時間はないからネットであらすじを検索してみるとして。
音楽の方の予習は、今日、Amazonで買ったCDが届いたので、それでチェックする。。。前に Linda Eder の同名CDを聴いているんだけど、~なんか同じタイトルだから勘違いして買っちまったんだけどオリジナルキャストCDじゃないでやんの~、どうにも『ジキル&ハイド』臭い匂いが。
同じ作曲家、フランク・ワイルドホーンだから、としてもねぇ、製作時期が近いのかな。
Scarlet Pimpernel/Original Broadway Cast Recording
¥2,372
Amazon.co.jp
↑これがオリジナルキャストレコーディング
- The Scarlet Pimpernel (1991 Concept Cast)/Original Cast Recording
- ¥1,428
- Amazon.co.jp
↑これが、間違えてタワーレコードで買ってしまった、Linda EderさんのCD
でも、これはこれでハイライト的で良しです。
ジョージアの田崎くんによる品評
mixiのマイミクさんの日記からネタを拝借。
http://www.georgia.jp/info/product/vintagelabel/
あ@これ、藤田さんの「渋谷ではたらく社長のアメブロ」の今日の日記にも載ってた。
品評:
心地よい酸味とスパイシーな芳香が、鮮烈な印象です。
ふくよかな感性が凝縮した、気品あるアロマが個性的なあなた。
すべてにおいて、均一性が感じられる人です。
「微妙な日本語」変換後:
気持ちよい酸っぱさと香辛料系の匂いを、すっげ覚えてる。
でっぷりした神経がきゅっと集まった、風格ある臭みが特徴的なあなた。
ことごとく、五分五分な気がする人です。
MISIA 初日、途中経過
ツアーグッズが欲しいなぁと思い、スタッフさんに終演後にチケット無い者でも買えるかどうか、声を掛けたところ、なんと、今入って買っていいとのお返事が。
うっきー。
どうもありがとうございます、スタッフさん。
あとで掲載しますが、恒例のタオルとTシャツが出ていました。
展示されているTシャツを見て、魅入ってしまい、全種類(デザインx色)を買ってしまいました。
ちょ~イイですよ!!!
でも。今回のTシャツは、1枚、3500円ですw
で、購入しているあいだ、壁を1つ挟んだ場内は、アンコール中でした。
ガンガン聴こえてきます。「太陽の地図」もっともっと幸せに!!!!って。
その次は、「We Are The Music」でした。
あと、どこまで続いたのでしょう。
すげー心地よい時間した♪



