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銀座で路地裏の店といえばラヲタ的には「篝」だけど、この新店も路地裏。わかりにくい。。。

 

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銀座 風見  @銀座 
 
外観や内観は、ラーメン店というより割烹の店。いかにも銀座な雰囲気を纏っている。
 
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ラーメン提供前はこんな感じ。

 

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☆栃尾揚げ  ¥150
 
ラーメンの具としては珍しいので思わず購入、別皿提供。醤油たらして日本酒いきたくなる。
 
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☆酒粕濃厚そば  ¥980
 
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少しトロミのある不思議なスープ。かなり美味しい。

 

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濃厚スープに負けじとこの麺が美味しい。

 

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栃尾揚げ、デフォでもあるんですね。。。
 
 
 
7/1オープンの新店。いつの間にか銀座もラーメン激戦区になった感じがする。今回の「風見」は酒粕を使ったラーメンがウリとの事で、気になって行ってみたが、これが大当たり。今回食べた酒粕濃厚ラーメンに関しては、抜群の美味しさ。ねっとり濃厚なスープに酒粕の風味や旨味が存分に乗ってくる。初めて遭遇する味なので表現が難しいが、口当たり良く、上品であっさりした味噌の様なイメージ。また、この旨味十分なスープに合わせた中細ストレート麺が素晴らしい出来映えで、高密度な小麦の風味を味わえる。ハイレベルなスープと麺に対し、具は意外と普通。悪くないが良くもない。値段がデフォで980円のため、必然的にハードルを上げて見てしまうせいかもしれない。
 
 
いずれにせよ、再訪は確実。他にも塩や醤油のラーメンもあるが、またこのオンリーワンな酒粕を味わいたい。
 
 
 
 
 
 
 
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春日通りを一つ外れ、昭和を色濃く残した細い路地。アメ横の喧騒が嘘の様。

 

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とん八亭 @御徒町
 
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2016年度版ミシュラン掲載店。その効果もあってか、外国人観光客もチラホラ。

 

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メニュー。
 
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 ☆ロースかつ定食  ¥1700

 

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中粗のパン粉に色が薄めの衣。豚肉はほんのりピンク。すなわち、低温揚げ。

 

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定食部分(=ご飯、味噌汁、漬物)は手作り感あって安心できる。

 

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若干衣が剥がれやすいが、肉の旨み十分。下味程よく、油でもたれず、脂身は甘く溶ける。

 
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大半は塩で美味しくいただけたが、ソースで食べるのもなかなか。

 

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ポテトサラダは素朴な味わい。

 

 
 

御徒町駅北口を出て春日通りを湯島方面に向かう途中、たぬき小路という一昔前にタイムスリップしたかのような路地がある。道が細すぎるのか、通る人は殆どいない。この路地裏の中腹部に今回のとんかつ店がある。


創業60年超。一軒家を改装したかのような店内は席数少なく、日曜日の14時で満席状態だったが、お店の方々は丁寧な接客で好感が持てる。カウンター席でとんかつを待っていると豚肉を揚げる音がわずかに聞こえてくる。音の小ささから低温でじっくり揚げるタイプと認識。そういえば上野界隈はとんかつ発祥の地で、豚肉の低温揚げが広まった地域であることを思い出す。


提供されたロースかつは、何もつけなくても美味しく食べれるもの。肉汁と脂身多ければ塩、少なければソースと考えていたが、このとんかつはその中間程度、バランスをとった肉具合。もちろん筋も全くないし、作り手の誠実さを感じる。漬物や味噌汁、ポテトサラダも地味に美味しい。どちらかといえばオールドタイプのとんかつで全体的に派手さはないが、満足度の高いとんかつ定食だった。再訪は大あり。

 

 
 
 
 
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きたかた食堂 @新橋

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店外にあるメニュー。

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ラーメンと共に魚推し。

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求めているノスタルジーは、すっきりにありそう。

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☆本鮪トロたくちらし  ¥350

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☆トロたく巻き  ¥350

ちらしも巻物も、たくあんのアクセントが効いてます。

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☆蔵出し醤油らーめん  ¥650
※蔵出し醤油らーめんとご飯系セットで各¥900

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スープはあっさり醤油で、熱々。少し厚みがないように思えるが、だんだん丁度良くなる。ノスラーマジック!

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多加水平打ち麺。ピロピロ。のびてるのか柔らかいのか、中間くらいの食感。個人的には好みの麺。喉越しは良好。

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薄めの豚バラチャーシューだが、醤油の深い下味があって、存在感あり。



和食のお店の様な外観で、店内は一直線で白木のカウンター。清潔感あって雰囲気も良い。最初にご飯物から提供され、鮪を堪能。チャーハンやチャーシュー丼といったコッテリ系のサイドメニューではないのがとても良かった。肝心のラーメンは、すっきりを選んだこともあって、ノスラーといえるあっさり醤油。最初は薄く感じるが、不思議と途中から丁度良くなり、後を引く味に。喜多方系特有の多加水麺は程良くモチモチとした食感。チャーシューも美味しい。全体的に、新橋のサラリーマン層には大いに受けそうな内容だった。都内に関連店も複数あり、人気のほどが窺える。再訪は大有り。





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鳥さわっつ @亀戸

窓が無いからか、昼間とはいえ、妙な威圧感あり。なんかスナックっぽい。

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クレソンのおひたし。

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☆上親子丼 ¥1300

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見事にふわとろですが、汁多めか気になるところ、、、

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汁で白飯はべちゃべちゃになっていない。非常に良い。

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皮の部分は直前で軽く炙っているため、香ばしくサクッとした食感。

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旨味が凝縮した鶏白湯。かなり深い味わい。



亀戸で人気焼き鳥店の2号店。コチラは鳥鍋がメインなのかな?ランチの親子丼が気になり、食べに行った。ワタシ自身、卵や鶏肉は好きだが、普段親子丼はあまり好んで食べないタイプ。でも皆さんの食レポが美味しそうだったので、行ってみた。


鶏肉や鶏皮のぐにゃりとした食感や、汁で白飯がべちゃべちゃになるのが苦手。だけど、この親子丼はそういうワタシの苦手な部分は全く無く、最後まで美味しくいただけた。これだったらまた食べたいと思わせる親子丼だった。クレソンのおひたしや鳥スープもとても良かった。夜メニューも期待出来そう。




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神田 勝本  @神保町

ラーメン店には見えない佇まい。

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営業時間は11時~17時迄。17時閉店であることに注意。

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☆特製清湯つけそば  ¥1030
☆麺大盛り  ¥100

「清湯」と書いて「しょうゆ」と読ませる、淡麗系のつけそば。

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わかりにくいが、麺は2種類。これはかなり珍しい。

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動物系はあくまで土台、煮干しや鰹節等の魚介系が全面に出てる、和だしの効いた、あっさり醤油スープ。

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低加水細麺は、小麦の香り高く、ボソッとザクッとした食感。

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対照的に多加水中太麺は、風味と味が控えめな代わりに、しなやかでもっちりとした食感。スルスルと喉越しが良い。

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中盤からは両方一緒にいただき、この食べ方の醍醐味を堪能する。

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特製でも具は然程多くないが、どれも丁寧な作り。チャーシューは下味付いてて、美味。

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スープ割は三つ葉を添えてくれる。もっと和だしを強くすれば、お吸い物っぽい。

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完飲完食。


水道橋の本店は「つじ田」の様なメニュー構成と内容の為、これならば近隣の「つじ田」に行けばいいと思い、未だ訪問していない。この先入観から、コンセプトの異なるこの支店も正直あまり期待していなかったが、このつけ麺はとても美味しかった。つけ麺だけに麺が主役で、この2種類麺の相盛りは各々に役割があって素晴らしいアイディア。行動範囲内にもかかわらず、新規オープンから訪問が遅くなったのを反省したい。接客も丁寧で、店の雰囲気も良い。あっさりとした淡麗系つけ麺が食べたい時、ぜひお勧めしたい店の一つである。







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とんかつにハマっている今日この頃で、休みの日はどの店に行くか悩むほど。今回もどうするか電車に揺られながら考えていたら、そういえばキッチン南海はとんかつっぽいメニューあったのを思い出した。


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15時過ぎだからさすがに並びはないけど、店内は満席で数分の待ち。ちなみに通りがかりの丸香(讃岐うどん)は、15時過ぎでも10人以上の並び。うーむ、これだけ並ばれたら気軽に丸香は行けないな。

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メニュー確認、ロースカツライスは13時から。ひらめフライはもう売り切れとな。

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☆ロースカツライス  ¥800

結構早めに出てきた。キャベツ、スパ、ライスが他のメニューより多い気がする。ていうか、生姜焼きはつかないのか、残念。

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高温でこんがり揚げた感じだが、中身の肉はジューシー。

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何もつけなくても美味しく食べれますな。

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ドレッシングの用意もあるけど、やっぱりキャベツはソースでドバドバ。

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付け合せのパスタは酸味が強く、この店独特の味わい。

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これだけ肉にしっかり火が通ってるなら、ソースで食べるのがいいかな。脂身は若干噛み切れないものもある。

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とんかつはボリュームあるが、白飯のボリュームもスゴイわ。


ロースカツライスは、カツカレーのカツよりも肉厚だけど、肉質はあまり変わりがない気がする。肉自体にそこまで特別感が無く、なおかつカレーのルーが無い分、ちょっと魅力半減かな。やはりキッチン南海はカツカレーがベストだと再認識。


結局、ロースカツライスは、とんかつライスの味噌汁抜きということか。洋食屋だから当たり前かも。和風のとんかつ定食に慣れたせいか、味噌汁無いと寂しく感じる。そう考えたら、現代のとんかつ(定食)は、様々な過程を踏まえて出来た料理なんだなぁ。





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神田とりそば なな蓮 @神田

 
プレオープン以来、二回目の訪問。いつの間にか暖簾が出来ていた。
 
 
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おしながき。

 

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説明書き。
 
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料理以外を撮るのは好きではないので、カウンターだけ簡単に。店内はジャズが流れていて、かなり落ち着いた雰囲気。
 
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☆鶏しおそば  ¥800

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無化調だとスープが温いことが多いが、この鶏塩スープは熱々。

 

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自家製麺で小麦の風味豊か。一般的なラーメンより麺に味がある。

 

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チャーシューは、鶏・豚・鴨の三種類。下味ついてて、美味。


 

日本橋の三越前近くにある本店は醤油、支店の神田は塩をウリにしている。初めて本店のラーメンを食べた時、トレンドを意識した、まるで教科書に出てくるようなラーメンだと感じた。品の良さはあるが、ヒキの少ないラーメン。それは味は変われど神田の支店でも同じように感じたが、二回目の実食でだいぶ印象が変わった。一回目に食べた時よりもスープが美味しくなっている(と思う)。以前からキレよりもコク、幅広い旨味を楽しむスープだと思っていたが、旨味がより分厚く、まとまりがあるように感じた。塩ダレは角がなくまろやかで、鶏が全面に出てきつつも、底に魚介がある。ただ、良くも悪くも上品であることは以前とは変わっていない。夜は居酒屋風になっているのを考えれば、あっさり系ラーメンの難しさを感じた。

 

 
 
 
 
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平日の14時過ぎ。何を食べるか考えながら靖国通りを歩いていると、珍しく行列が無いのを見かける。昨日は少し飲み過ぎだったから、するっとあっさり食べれるランチに方向転換。

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神田まつや @淡路町

右側が入口用、左側が出口用の扉。

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求道系の蕎麦店にしては、値段は良心的。店内は結構広く、天井高くて開放感あり。4~6人掛けテーブル10卓くらい。

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☆大ざる ¥900

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かれこれまつやの蕎麦を食べるのは10年ぶりくらい。今更ながら、大盛りにしても足りないのを思い出した。また、近所のもう一つの老舗蕎麦屋は大盛り無いのを思い出した。

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ツユは甘辛。江戸っ子の様にツユを少しだけつけて食べる仕様ではない。

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蕎麦が強烈に香るとか、ツユが超絶旨味たっぷりとか、そういうことはない。派手さは無いが、安心して食べれる蕎麦。普通に美味しい。

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頃合いを見て蕎麦湯が提供される。

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何となく天井を仰ぎ見ながら、それなりに騒々しい店内で、まったり蕎麦湯を飲み干す。


日本人観光客、外国人観光客、近隣住民、近隣サラリーマン、家族連れ、学生、昔からの常連客、などなど。どんな客層でも受け入れる懐の深さがまつやらしい。平日の昼間から酒を飲み、アテで玉子焼きや天ぷらを食べている客もいる。自分もいつかはこういう蕎麦屋の楽しみ方をしたいが、大人の味を理解できるようになるには、まだまだ時間がかかる。そう思いながら、蕎麦を啜り、店を後にした。





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久しぶりのくろ喜さんです。夜営業は行列がすごいので、最近は敬遠気味でした。昼営業の終わりくらいならそこまで並びはキツくないんですね。たまたまかな?

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今回は冷やし狙い。

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☆冷やしトマトそば ¥1000
☆豚めし ¥200

限定の冷やしトマトそばを。大盛り不可なので、豚めしも一緒に。

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鰹の旨味たっぷり冷やしスープ!良い塩梅で、グビグビ飲めます。

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蕎麦みたいな食感だけど小麦香る細麺。冷めたい麺だから、麺の味も濃厚に感じますね~。

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具はどれも一仕事してあります。この細部まで丁寧に作り上げるのがくろ喜さんの真骨頂ですかね~。きちんとトマトの皮は剥いてあるし、大葉も揚げることで食感に妙があるし。

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初めて食べた豚めし。ただのチャーシューご飯とは違うところがくろ喜さんですね。一工夫してあります。


基本、くろ喜さんは、何でも美味しいですね!ご馳走さまでした☆




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日曜日の昼下がり。両国駅そばの横綱横丁を少し進む。

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はせ川 @両国

日曜日の14時過ぎでも店内満席、外待ちあり。人気のとんかつ店です。

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人気店だけに売り切れ多い。

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ソース2種類、醤油、塩。

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☆ロース&半ひれ  ¥1400(ランチメニュー)

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平牧バーク三元豚使用のロースと半ヒレ。

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こんがり揚がってるけど、きちんとジューシーな感じもある。

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基本、キャベツはソースどばどばで食べるのが好き。

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ロースは塩、ヒレはソースで。

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やはり脂身多いロースは塩と相性が良い。

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ヒレも塩で十分いけるけど、ソースのほうが白飯進む。

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とんかつ食べてる時に赤だしの味噌汁はポイント高い。


ソースの甘口と辛口、塩、からし、わさび醤油と、色々なとんかつの食べ方を楽しめる。中粗の衣はパン粉の味程よく、ロースとヒレも肉汁加減程よく。旨味十分だが、比較的あっさりとした、万人受けしそうなとんかつ。昼営業の終了間際のためか、メニューは売り切れ多かった。再訪して極上ロースかつも食べてみたい。









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