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大統領@上野


朝の10時から飲める、アメ横の人気店、大統領。いつも並ぶので敬遠してたけど、今日は19時から会社同僚と二人で飲みました!少人数であれば意外に待たずに飲めるようです。


ビールから始まり、まずは名物のモツ煮。タン、ハツ、カシラ、豚バラネギ焼きと、どんどん頼み、サバ塩焼きやら、レモンサワー、ホッピーなど。串焼きが2串180円からと、かなりお安く、かつ美味しいです。デフォで焼酎はダブルなので、サワーとはいえ酔いが早いです(;^_^A


あっという間に3時間が過ぎ、二人で合計1万円オーバー。我々はどんだけ飲むんだってばよ~(;^_^A  一人あたり8杯は超えてたから当たり前かな~(笑)


それにしても、楽しい時間を過ごせました!店名はかなり広く、長居する人、一人飲みでさっさと帰る人、目的は様々。大衆的な雰囲気が好きな人にはオススメな店ですね。再訪は確実だな!



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つけ麺一燈 @新小岩


本店である「麺屋一燈」のすぐ近くにある、つけ麺専門店。現在、この一燈の系列店が新小岩だけで4店舗ある状況なんですよね。これだけ同一地域に店をまとめてくるのは珍しいけど、どの店舗も人気あるんだよなぁ。


今回食べたのは、伊勢海老つけ麺。感想は、今時な普通のつけ麺。地元で並ばずに食べれるなら嬉しい感じ。


伊勢海老の味は、新宿三丁目の「五ノ神製作所」と比較すると、かなり控えめ。つけ汁をレンジで温める調理過程もあって、個人的にはテンション上がらないつけ麺ですかね。もちろん美味しいことは美味しいですけど、なんといいますか、値段の割には手作り感が足りないというか、機械的な感じがしました。この辺は各々の好みによるとは思いますけどね。ごちそうさまでした。


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最近、色々な人からブログ書かないのか聞かれるので、ちょっと更新。食べたラーメンの写真だけiPhoneにたまっていく現状で、コンスタントに書く暇ないなぁ。書き続けてる人はスゴイです。もうラーメンはサクッと書くブログにマイナーチェンジだな。


で、今回は先日、10年ぶりくらいに行った新宿の思い出横丁にある「ウッチャン」。17時で満席!この横丁内で断トツの客入り。安くて美味しいのはもちろんのこと、このいかにも大衆居酒屋な雰囲気に魅了される人も多いですね。


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二軒目は、「満来」「ほりうち」の並びにある「くろねこピッツァ」という店。知人が働いてるんですけど、写真撮るの忘れてて、慌てて数枚撮った感じ。


一軒目の「ウッチャン」とは対照的に、寛げる雰囲気。落ち着いてゆっくりと飲めました。値段も新宿の割にはリーズナブルだし、女性は特に入りやすい店だと思います。


年内、ちょこちょこ更新しまーす☆

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中華そば 永楽@大井町


会社の仲間たちと大井町にてちょい飲み&ラーメン。最初は「吉兆」がいいかなーと思ったんですけど、非ラヲタな会社の方々が「吉兆」のガチな雰囲気にやられ、大衆中華でぐだぐだオッケーな「永楽」にしました(笑)


複数人での訪問の為、初めて二階を案内されました。大衆中華料理店の割には卓数多いです。基本的にはラーメン店で酒飲まないから気づかなかったけど、この店って酒のアテ、おつまみ系メニュー少ないのですね~。餃子と野菜炒めくらいしかないわ。なんか驚き。


しかしながら、値段の違いからか、たまに行く王将とか日高屋等のチェーン店系の大衆中華料理店より、餃子や野菜炒めが抜群に美味しいです。これはビールが進みますね~。


「永楽」は渋谷の「喜楽」と所縁のある店で、ラーメンは揚げネギ入ってて似た感じだけど、もやしそばは明らかに違いますね。「喜楽」がもやし炒めが乗るのに対し、「永楽」はもやしのあんかけなんですね。


そして、このもやしそばがかなり美味しい!甘さ控えめな鶏ガラ醤油スープが、野菜の旨味を存分に引き出してる熱々なあんかけと合わさります。あんかけの熱とアクセントの胡椒のおかげで、かなり勢いのあるラーメンになってますね。平打ちの麺もいい感じでした。


うん、この店ではラーメンよりももやしそばの方が好みですね。次回も同じくもやしそばだな!



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築地 やよい軒 @新富町


中央区役所の裏手のビル地下一階にある、昭和の香り抜群なお店。店主が電車アナウンス風な良い声で出迎えてくれます。


TVの野球中継を見ながらラーメンを啜る光景はよくありがちなノスタルジーだけど、食するラーメンはノスラーとは言い難い。この店の看板メニューであるやよい麺は、それほどパンチがある。


炒めた豚肉とピリ辛の野沢菜に、ヤケドしそうな熱々なスープの温度が、派手でパンチのある味の輪郭を形成。程よい濃さの動物系スープに、朧げに醤油ダレが味の底に沈む。そこに味も食感も自己主張強い縮れ太麺が合わさり、とてもクラシカルとは思えないラーメンが完成。


ちょっと油が多過ぎなのは気になったけど、それを差し引いても、こんなラーメンを昔から提供しているのであれば、かなり斬新で驚き。なんといいますか、やはりラーメンは勢いが大事ですね。良い意味で大衆性のあるラーメンだと思います。


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バラそば屋 @中野

たまたま中野方面に用事があり、気になっていた「玉」グループの新店である「バラそば屋」に行ってきました。ていうか、有名な「青葉本店」のすぐ近くなんですね。最近勢いのあるグループとはいえ、勇気あるなぁ。


「五ノ神製作所」っぽい清潔感のあるタイルなカウンターに、好接客。期待が持てます。


出てきたラーメンは、中々の変わり種。具が散りばめられたネギと、うず高く積まれた豚バラ肉のみ。味玉はトッピングです。


味もかなり特徴的。塩豚骨な、ほぼ動物系オンリーな味わいに、変わった甘みが味のフック。腹脂の甘みとのことですが、ラーメンでは慣れ親しんでいる豚系も角度を変えるとかなり表情を変えるのですね。


平打ちっぽい麺や、スープのくどさを中和するネギも好感触。変わった風味の豚バラ肉もいいですね~。


全体的にかなり満足度の高いラーメンでした。これは流行りそう。中野はラーメン激戦区ですね。


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かつお拳 @浅草橋


オープン二日目くらいに食べに行きました。


動物系不使用な、かつおのパンチの効いたラーメン。オリジナリティはあるけれど、清湯スープの割にはカエシが立ってないし単調な感じがして、何となくピンとこなかった。


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2回目の訪問。


メニューが増えていたので、今回は夜限定の濃厚ぶっつぶしラーメンをチョイス。食べてみると、すごい濃度&塩分でした。好き嫌い別れそうですが、味的には面白いです。一般的な豚魚とはだいぶ異なるのは、ダシの取り方に手間がかかってるからかなぁ。ありがちな魚粉感はないし。濃厚民族にはいいでしょうね。


っていうか、ラーメンよりもサイドメニューのかつおのタタキ丼が食べたくて仕方なかった(笑)



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中華そば さとう @穴守稲荷


久々のブログ!

書き方忘れた。。。



ひょんなことからクルマで川崎方面まで出向き、そういえばこの辺りに未訪な店あったなーって事で、食べてきました。


メニューは中華そば一本。塩なのか醤油なのか微妙なバランスを保つスープは、カエシではなく出汁を味わってほしいという作り手からのメッセージかな。煮干しよりも鰹、鰹よりも昆布を強く感じました。麺や具も丁寧な仕事がしてあり、店主の性格が表れているよう。あっさり系のお手本の様なラーメンで、とても美味しいです。


日曜日夕方の商店街はシャッター通りに近い感じで少々物寂しいけど、それが不思議とこのラーメンの良さを引き立ててる気がする。郷愁を誘うなぁ。こちら方面はあまり来る機会ないけど、近くを通ったならば、ぜひ再訪したいです。



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凛 本店 @大井町

★★★★★★★☆☆☆

*太ポンズ


無性に二郎系が食べたくなり、同僚2人と数年ぶりに大井町の「凛 本店」へ。平日19時前で店内満席でした。


食券を買い、程なくして店内に入ると一枚の張り紙を目にする。コチラの店はラーメン以外写真禁止なので張り紙の画像は残せなかったけど、内容としては店を移転するとの事。開店が1999年だそうで、かれこれ16年営業してるわけです。1年持たずに閉店する店が多い中で、これだけ長く営業してるのは凄いことです。


同僚2人は初訪問。寡黙な店主が各々のテーブル前に丼を置き、タレ、スープ、麺、具と、次々と眼前で調理する。調理途中で手をつけて店主に制止されるのを笑いをこらえて眺めながら、ラーメン到着。思ったよりタレを入れてるから、ちょっとびっくり。タレとダシの比率が同じくらいかも(笑)


普通の二郎系でイメージするとかなり面食らう、強いポンズの酸味。塩分と豚の旨味も効いてます。麺の出来はかなり良くてスルスルと箸が進むが、後半になるとポンズの酸味で覆われ、どうしても単調になる。それを防ぐために塩分強めなのかな?スープをグビグビ飲むのはちょっとコワイ(;^_^A


しかしながら、間違いなく中毒性のある、出来の良い二郎系です。この酸味を受け入れられるか否かで評価が別れるラーメンですね。移転は4/5時点で3ヶ月後だから、もうそろそろ。移転先は決まり次第お知らせとのことですが、新たな場所でもまた食べたいです。




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数日にわたって限定販売してた「くろき」さんの軍鶏白湯つけそばを食べたくなり、訪問。だいたい月一回ペースで来店してますね。


昼夜で各40食だから、これならいけるだろうと思ったが、甘かった。13時20分くらいで昼食分は売り切れ!並んでおきながら途中離脱。夜営業まで待つことに。


で、今度は必勝を期して開店10分前に来たら、画像の通り長蛇の列(;^_^A


20人並びくらいかな。いやー、「くろき」さんのオープン当初から食べてるけど、人気店だなぁ。限定の時はやっぱりやばいわけね。


肝心の軍鶏白湯つけそばは、期待を裏切らない美味しさ。麺が何もつけなくてもほんのり甘くて美味しいし。つけ汁も、ねっとり感控えめの治部煮の汁みたいで、軍鶏の旨味が抜群。相変わらず具もいちいち美味しいし。何かに浅く漬けてあった鶏チャーシューが良かった。


デフォで1000円のつけ麺。麺は普通盛りで、具沢山でもない。ラーメン屋で1000円の壁ってかなり高いものだし、自分の中ではまず選択肢にないつけ麺だけど、「くろき」ならば食べちゃうんだなぁ。ラーメンの概念から少しズレることによって、壁を軽やかに越えてる気がします。夏の限定メニューにも注目ですね。




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