抹茶の日々是観察記録。
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祭りのあとの座談会。

Alice Nine.ライブ終了後。

5席離れていた(笑)Yさんと合流。
二人で「お腹空いたー(´д`;)」と(笑)うどん屋さんで小さな打ち上げをしました。

二人で、Alice Nine.を語らう座談会(*^_^*)♪。

抹茶とYさん。
「今日も楽しかったねー☆。」
「ステージから降りちゃったね(笑)。」


Y「でも、ファン投票のランキングは意外だったね!」。

因みに私とYさん。
どの曲も好き過ぎて選び切れず、3曲にも絞れず、虚しく時間が過ぎて投票出来なかったという、哀しい末路を辿りました(笑)。

私は昔一度だけ、同じように、曲のファン投票を募ったライブを観たことがあったのですが、

確かその時は、

『月光浴』
『銀の月 黒い星』
『アゲハ』
『明治』
『タイムマシン』

だったような(゚◇゚*)。

抹「3曲に絞るって難しいよね…(--;)。」
Y「全部好きだもんね…(--;)。」

うーんと唸る。

抹「じゃあ、3曲じゃなくて幾つでもいいとしたら、強いてあげればどの曲を聴きたい?」

うーんと考える(゚ー゚*)。

Y「私『グラデーション』とか好き(^_^)」。

Yさんて、凄くほわんとして穏やかで可愛らしいのに、好きな曲が何時も格好良いのです(゚◇゚*)。
カラオケの時の彼女は別人です(笑)。

抹「私『Siva & Dive』も良いなあ。バレンタインライブで久しぶりに聴いて、今のAlice Nine.で聴くとまた格好良くて。それでまた好きになった(^-^*)」。

Y「今聴くと、また一段と格好良いだろうねえ♪」

抹「昔も今もずっと良いよね♪」。

抹Y「カップリングも良いよね☆。」

Y「新しい曲なら『Scarlet』(^-^)。」

抹「私『Affection』(^-^)。」

『Rosario』『ストレイキャッツ』『白夜ニ黒猫』『ハイ・アンド・ロウ』etc.etc...。

結局、私達に曲は選び切れないのでした(笑)。



抹茶。
「YさんがAlice Nineを好きになったキッカケって何だったの?(゚ー゚*)」。

Yさんは雑誌FOOL'S MATEを見て。
格好良いなあ♪から、曲を聴いて「格好良い!!好き!!」になり、今のclub ALICEに至ったそうです。
Yさん曰わく「彼等の格好良さは群を抜いていた(名言)」と(笑)。

私は、思えば、
忘れもしません。

やはりYさんと同じように、
雑誌の写真を見て、

私は、



「こ、この凄いお兄さん達は一体…((゚Д゚;)))!?」。

と、思っていました(T_T)すみません!!(謝)。




私事ながら、個人的な思い出。






友人が「このバンド格好良い☆」と、音楽雑誌を見せてくれたアリス九號.。最初、バンド名が読めず戸惑う私(苦笑)。

写真で最初に目に入ったのは、
将さん。

眉が無く綺麗な顔立ちで、
研ぎ澄まされた猫のようなオーラで、
雑誌からでも凄くカリスマ性を肌で感じるような、不思議な印象を持ちました。

虎さん。
ドレッドヘアーに足元は下駄という(゚◇゚;)当時の私にはカルチャーショックな(笑)ヴィジュアルで。

沙我さんは、
とにかく体を纏う布の表面積が少なくて(゚Д゚;)とにかく目のやり場に困り(爆)更に目元に蝶を飼っているという、斬新なヴィジュアルで。

Naoさんは、
私は、「…お姉さん?」と、本気で一瞬だけ思ったような(爆)華奢なTHE・ヴィジュアル系で。

ヒロトさんは、
私が雑誌からだけ見るに、このお兄さん達の中で一番正統派なヴィジュアル系だと思いました、その幾日後、

友人から見せて貰った当時のブログ?掲示板?に、腕を負傷したと記事が。「痛そうだあ(;´Д`)」と思い記事を読み進めると、

「せっかく怪我したのに勿体無いので、鳥の絵を描いてみました!!」

と、傷口をクチバシに見立て、腕に鳥の絵を描いたヒロトさん。
当時の私は「凄いポジティブ…orz」と肩を落としました(笑)。

私が出会った時のアリス九號.の印象は全てが「強烈」でした(゚Д゚;)汗。





そして、とある日。
地元CDショップの特設コーナー。

その中に数十バンドの曲の歌詞を掲載している、手作り冊子があって。

その中にアリス九號.が数曲。
『銀の月 黒い星』『白夜二黒猫』が載っていて。

抹「作詞が将さん…あの凄く綺麗な方かあ。…こういう詞を書かれるんだなあ…。」

一人でしばし立ち読み。

抹「…曲、聴いてみたいなあ。」

と、思いました。

しかしアリス九號.は本当に、本当に大人気で。小さな片田舎でなかなか買う事が出来ず。やっと予約が出来て手に入れられたアルバム。それは『華想夢想紙』でした。

CDショップから我が家までは2時間くらいあるので。電車でずっと歌詞カードを読み読み。

そして、家でCDとヘッドフォンをセット。

念願のアリス九號.。
ドキドキしながら聴いた、一曲目の『聖者のパレード』。

「………((((゚Д゚*)))))」。

恋に堕ちました(笑)。

あの凄いお兄さん達は、こんなに素敵な音楽をされるのだ!!!と、どの曲も全てが一聴き惚れでした。CDを買うのに苦労するぐらい大人気の理由が、よく分かった気がしました。
私の中で『華想夢想紙』は、凄く思い出のあるアルバムです(*^_^*)。

そしてPS COMPANYのZeppツアー、私のアリス九號.初ライブ。
当時の私は、初めてのアリス九號.に、もうドキドキ高揚して、何故か沙我さんに

「ライブで『闇二散ル桜』が聴けたら、格好良過ぎて死んでしまうかもしれません!!」

と、今となっては沙我さんに頭を下げて謝りたいくらい恥ずかしいファンメールを送ってしまった事を思い出しますorz(爆)。

しかし本当に夢が叶った『闇二散ル桜』、
この曲の衣装で私は初対面『九龍ーNINE HEADS RODEO SHOWー』、そして『極彩極色極道歌〈G3〉』『平成十七年七月七日』…ライブのアリス九號.も全てが素敵過ぎて、もう完全にとっぷりと染まってしまいました(≧ー≦*)。

その後、初めてのアリス九號.単独公演を観に『絶景色』ツアーin福岡へ。

その後新しく出会う曲も、当時の曲も。
こうして、好きな音楽を聴き続けられる事は、本当に幸せだなあと、今しみじみ思います(*´ー`*)。




将さん。

私の勝手な、将さんの最初の印象は、『鋭い猫』のよう、でした。
思慮深く繊細で、
一言一言に聡明さを感じ、
美意識がとても高い方だなあ、と。

その隙の無さに、周りに影響を受けない、クールな方だと思っていました。

でも、とある時に、少し印象が変わることが。

ある日、将さんが長文を綴っていた掲示板が目に。
そこには、ファンメールの中で、メンバーさんに対して、快く感じない発言があった事に対して、その思いが書かれていました。

その時の将さんの言葉。
私の記憶の中だけの言葉なのですが、

「アリス九號.を想ってくれるが故に、ファンの人が快く思わない事があることは申し訳ないと思う。でもメンバーは、ファンに心無い音楽を届ける事なんて絶対にしないし、妥協なんて一切しない。だから、どうか皆を信じて欲しい。」

確か、そんな言葉だったと思います。

私は、将さんが言葉を大切に使いながらも、自分を盾にするように、こんなに熱くメンバーさんの為に怒っていることに少し驚いて。
将さんて、私が感じていたようなクールな印象とは違い、とても仲間想いの熱い心がある、優しい方なのだなあ、と知りました。

私の中で、将さんという人を、もっと好きになったキッカケの一つです(^-^*)。

将さんの厚い心根の優しさは、ずっと変わらずに沢山感じていますが、

いま、唯一、私が勝手に、将さんが変わったと感じるのは、将さんの表情です。

私の思い込みかもしれないけれど、

雑誌の表情も、ライブで見せる表情も、
鋭く研ぎ澄まされた表情から、
柔らかい優しい笑顔が、沢山見られるようになった気がします(*^_^*)。
これからも、そんな将さんの幸せな笑顔が、沢山見られると嬉しいなと思います(^-^*)。




ヒロトさん。

前述した鳥の絵事件もそうですが(笑)とても前向きで、常に100%で、ヒロトさん=「熱い」という方程式が、私のヒロトさんへの印象でした。

でも、ヒロトさんの作る曲のメロディーは凄く優しくて(^-^*)。素直な心で、全身全霊で、人を音楽を愛していて。
いつも少年のような無邪気な笑顔で「ありがとう!!」と皆の心を包んでくれる。そんな暖かさが、ヒロトさんの魅力なのだと思います。

ライブで、何時も最後までステージに残ってくれて。
ファンやスタッフさん皆に拍手してくれて。
深々と綺麗なお辞儀。
袖で姿一欠片も見えなくなるまで、手を降ってくれる。

想いをきちんと言葉や行動にして、伝えてくれて。
小さな想い一つ一つにも、何時も気付いてくれて。

そんな愛情いっぱいの姿が、ヒロトさんが皆に愛される理由なのだと感じます(^-^)。

ヒロトさんの少年のような透明な笑顔は、ずっと変わらないけれど、

時折見せる、凄く男らしい表情に、
勝手にドキドキする自分がいます(笑)。

そして、私はヒロトさんの写真の大ファンです(*^_^*)。きっと、ヒロトさんというフィルターを通るせいなのでしょうか。空も、風景も、楽器も、ライブで撮られる写真も、ずっと見ていられるくらい、綺麗で大好きです。




虎さん。

私は、以前、Alice Nine.のCDを購入した特典に、ポスターを貰い、それを抱えて帰ったことがありました。

空いている電車。
車両には私と、対面の席に親子と思われる女性二人だけ。

女性は何かヒソヒソ話。
「…凄いイケメンだよね。」
「ジャニーズの何て言うグループかな?」

多分、それは、きっと、
私が丸めて持っていたポスターで、唯一その女性二人に見えるように向けられていた、虎さんだったのだと思います(゚◇゚*)。納得(笑)。

私は、最初の頃、どうしても下駄か裸足の印象が強かったのですが(笑)背が高くて、黒髪が似合う、絵に描いたような格好良い男性だなあー、と思いました。

でもアリス九號.を知るにつれて、それ以上に、虎さんが素敵だと思ったのは、

何時も一歩引いて物事を見ていて、
誰かが前に出ないと行けないなら出て、
引いて見守る事が必要なら、自分が見守る。

そんな素振りは微塵も見せないのに、何時も周りに合わせて、皆が良くいられるように気遣いされる。
少し不器用な、とても心の優しい方なのだと思いました。

首を痛められた時、横になれず眠られないぐらいに痛いと言っていたのに「皆に心配を掛けたくなくて、ずっと黙っていました。」と。メンバーさんにも、スタッフさんにも、と。
何だかもう、当時、その不器用な優しさが、その時は凄く苦しくて、泣きながらファンメールした事を思い出します。ごめんなさい虎さん(^_^;)苦笑。

虎さんが誰かの為と想ってくれるのなら、虎さんにも同じくらいかそれ以上、笑顔で、幸せで居て欲しいなと思います。
だから、ライブで、虎さんの凄く楽しそうな姿を見ると、私は凄く嬉しいです(*^_^*)。





沙我さん。
当初、私は、とにかく沙我さんの衣装がセクシーだったことが原因で。CDを買えない私に、ショップの店員さんがご好意でくれたポスターを、せっかく貰ったのに部屋に貼れないという、人生で初めての体験をしました(笑)。

その後、友達が何かの雑誌の特典CDだったか試聴だったかで、一フレーズだけ入っている、アリス九號.の曲を聴かせてくれて。
その中に『銀の月 黒い星』『ハイカラなる輪舞曲』があって。

抹「私、この曲好きだなあ。」

「それ、ベースの沙我くんが作った曲だよ!!」

ベースの…あのセクシーな…(笑)。

抹「そうなんだ…(゚-゚*)。」

私の沙我さんへの印象が、少し変わった瞬間。

それから、雑誌のインタビューを読んでいると、沙我さんはよくご自身の好きな曲を話してくれていて。
それが、自分が好きな曲やアーティストと重なっている事が度々あって。

「…好い人だなあ。」

と、思いました(単純/笑)。

それから、アリス九號.の大ファンになって、時間が経って、今もその想いは変わらないです。
世界に素敵な曲は沢山あるけれど、沙我さんの曲が、私は世界で一番好きです(*^_^*)。




Naoさん。

何時も笑顔で穏やかで、皆にイジられるくらい愛されていて(笑)。

でも、多分泣く姿も努力する姿も、人前では絶対にされないような、ドラムを叩く事への崇高なプライドを時々感じるような気がしています。

昔のライブDVDで、始まる前に会場を二階から見渡すというシーンがあるのですが。

Naoさんは、何時ものようにニコニコ笑顔で話されていたのですが、そこでさらっと言われた、

「昔、家で練習していて“うるさい”って言われていたドラムがさー、今あのステージの上にあるんだよねー。」

凄く努力も苦労もしないと言えない言葉だから、サラッと言われたNaoさんの、笑顔の裏の気持ちを感じた気がしました。

Naoさんの癒されるような笑顔も優しさも、ずっとずっと変わらないけれど。

その中に時折、ふと、逞しさや男らしさを感じるのは、Naoさんの見せない苦労や努力の欠片なのかもしれない、と思っています。





Alice Nine.9周年。
本当におめでとうございます。

これからも、ずっと、ずっとこうして曲を聴いて。
同じ時間を共有して、歴史を一緒に重ねて生きたいと思っています(^-^*)。

まだまだ、これからも、
きっと、ずっと大好きだから。

どうか宜しくお願いします。



それでは、
今夜も素敵な夢を。

おやすみなさい(*^_^*)。







Alice Nine.☆9th Anniverrary。

こんにちは(_ _*)。
ご無沙汰しております。

記録が間に合わずヘタレな私ですが、
今日も自己満足に!!(笑)
Alice Nine.の素敵な記念日に、
是非思い出記録させて頂きたく(^-^*)。
失礼致します。


2013年8月24日。
Alice Nine.
9th Anniverrary Day.

翌8月25日。
世界に繋がるライブ。
-OKYAKUSAMA DAIICHI SYUGI-。

タイトルが懐かしい(*´-`*)♪。

今日は個人的な事に、
とってもとっても久しぶりなYさんと会える(*´▽`*)。以前は名字でIさんと呼んでいましたが、今はもうYさん♪距離を勝手に縮めました(笑)。
しかも別々に申し込んだのに、同じ列の席五つ違いとは!!縁が強いね私達(^_-)-☆笑。

会場はとても温かい空気で、皆の表情や声
一つ一つが、この時をお祝いする気持ちで満ちているように感じました(^-^*)。

そして本日はネット中継にて、
全世界にこの景色が配信。
会場以外でも、皆で同じ景色を共有出来るなんて、本当に素敵な時代だなあと思います。

そして和やかムードの中、
遂に、

Alice Nine.
9th Anniverrary。

開演☆。


始まりは、皆が大好き(*^_^*)
『春夏秋冬』。

Alice Nine.色に染まる、
星空瞬くロックナンバー!!
『ヴェルヴェット』。

羽ばたいていくようなこの音、
大好きです(≧ー≦*)♪I'll be there
『TSUBASA.』。

今、全世界でこの曲を皆で聴いているなんて、素敵過ぎます☆(*⌒▽⌒*)。
♪青い星で君を見つけたよ
『ブループラネット』。

この曲大好きです☆。
将さんの「say!!」から「♪come on!!come on!!~」でタオル振り回す!!掛け合い楽しい(≧∀≦)☆。
『Affection』。

始まり煽るようなギターのメロディー、将さんの「Are you ready?」、ラストのベースのメロディー、力強いドラム。もう個人的に全てが好き過ぎるダンスロックナンバー(≧Д≦*)!!。
『RAINBOWS』

奏でて歌うステージの迫力に息を呑む
『Scarlet』。

最早、終始、沙我さんオンステージ!!煽る妖艶なオーラは半端では無いです(*゚▽゚)ノ。
ラストの虎さんのギターのソロがライブならではの醍醐味(≧≦*)☆。
『ハイカラなる輪舞曲』。




そしてここからは、
ファン投票を募った、
リクエストTOP5が発表☆。

私もYさんも、きっと皆がドキドキ(゚ー゚*)。


No,5。
『残響ホワイトアウト』。
おおー個人的に突然に思った意外曲(@_@)☆。
人間味あるストーリーの言葉の中に、スタイリッシュな曲が素敵です♪。

No,4。
『月光浴』。
写真集収録曲。
タイトルを素敵に裏切るような、爽やかなメロディーと、甘い思いの言葉。夏のトキメキに似合うようです(^-^*)。

No,3。
『Waterfall』。
涙腺壊れました(;_;)苦笑。ああー私、6周年のツアーと日本武道館を思い出してしまいます。未来を固く約束してくれている気持ちが、ライブで最後に届く言葉と
メロディーが、とても優しいです。

No.2。
『平成十七年七月七日』。
アリス九號.を知ったあの頃から、
この曲を聴くと、思い出すと、
私はAlice Nine.に逢いたくなります。
口ずさむと繋がっているような気がして、
不思議です(^-^*)。

No,1。
『無限の花』。
アルバム『華想夢想紙』収録の壮大なバラード。
会場中感嘆の溜め息(*゚ー゚*)。


拍手と共に、ファンの思いを振り返った時間なのでした♪。





「さあ、まだまだ盛り上がろう!!」と
夜明けの星空を☆。大好きです(*⌒▽⌒*)
『Daybreak』。

更に続く、ずっと格好良い名曲(≧▽≦*)
『Q.』。

「まだまだ、こんなもんじゃないだろう!!?」と雄叫び上げる圧巻暴れ曲!!
『九龍ーNINE HEADS RODEO SHOWー』。

まだまだ暴れる飛び回る!!
『DEAD SCHOOL SCREAMING』。

ラスト。
この稲妻のようなギターが格好良過ぎる(ΩДΩ*)!!炎のような本編ラスト!!
『the Arc』。





会場は笑顔のアンコール(*^_^*)。

そして、颯爽と駆け付ける虎さん登場!!。

虎さん。
「俺、準備が早いから、間を繋げって言われて…(笑)。」

応援にNaoさんと沙我さんと登場!!
するも、

虎さん。
「なんで絡みづらい二人出すかな!!(笑)」

10周年にはNaoさんをランナーで走らせて、日本武道館でゴールした後、ライブしましょうと。
Naoさんがしんぢゃう(;ノ∀T)苦笑。

沙我さん。
「今年の24Hランナー、大島優子さんだっけ?」

×→大島優子さん(AKB48)
○→大島美幸さん(森三中)
(笑)。

「これ、全世界に流れてるんだからね!!?」
と、虎さんが制すような自由なトークが続き(笑)遂に、

虎さん。
「将くーん、ヒロトー…!!(´д`;;)」

力を使い果たした虎さん。
貴方の勇姿、見届けました、ありがとう。
(´ー`*)笑。

そして、肩を組み、とっても楽しそうに(笑)将さんとヒロトさんが登場♪

将さん。
「準備出来てから、袖で7分ぐらい、ヒロトと記念撮影して待っていました(笑)。」


そして自身のカメラでお馴染み、上手を会場を撮影するヒロトさん♪。

「ヒロトも自由だからね(笑)」

と、見守るメンバーさんが微笑ましいです(´-`*)。

ヒロトさん。
「会場は勿論、これを観ている皆も、来られなかった皆も、スタッフさんも、関わってくれている全ての人にありがとう!!」

何時も大きな愛を、一人一人に向けて伝えてくれるヒロトさん。その姿に、皆が笑顔でした(*⌒ー⌒*)。



そしてアンコール☆。
凄く嬉しい!!(≧▽≦*)。
耽美に酔うグラマラスロック!☆!。
『華』。

優しくて、輝いて、痛みを全て受け止めてくれる名曲。
『Heart of Gold』。

「まだまだ終わりたくないよ。」
と、将さん。
沙我さんが奏でる鍵盤からは、あのメロディー。

ずっと、ずっと、
この曲が聴けて嬉しいです。
一つになる声も、伸ばす手も、
奏でて歌う優しい皆さんも、
皆と創られる景色が、本当に美しいです。

何時までも、一緒に、
この歌を聴いて、歌っていたいです。

『the beautiful name』。


最後、
何時も優しく流れる『FANTASY』のメロディー。

メンバーさんは、ずっと、笑顔で、袖に帰り姿が見えなくなるまで、皆に届くように手を振ってくれていました(*⌒ー⌒*)。

そして!!
降りてきたスクリーンには未来の発表☆。

12月。
9th Anniverrary♯3
『HEAVEN'S DOOR』。
それと共に
club ALICE限定
『花鳥風月』。

まだまだ記念祭は続きます。

この景色を共有出来て、本当に嬉しかった(*^_^*)。
何時までも、これからも、きっと、
ずっと、ずっと大好きです。

Alice Nine.
9th Anniverrary。
First Day.

本当にありがとうございました(*⌒▽⌒*)☆。

…そして私とYさんはこの後、座談会へと続くのです(笑)。




SCREW 7th Anniverrary@SHIBUYA-AX。

SCREW
7th Anniverrary
『NEVER ENDING BREATH』。

最早恒例となりそうな、記念日の雨(笑)。
お互いギリギリまで仕事してきた社会人Kさんと二人、息を切らし(^^;)開場したSHIBUYA-AXへと向かいました。

会場前は冷たい雨の中、傘を差したファンの方でいっぱい。この日の想いを感じるようでした(’ー’*)。

急いで物販に向かい、記念の7thタオル購入☆。ルイ画伯ハンカチは既に売り切れていて残念(T_T)泣。


Kさんとしばし談笑。
そして、落ちる照明。


SCREW
7th Anniverrary。

開演。



SEに共に、メンバーさんが1人ずつ、ステージに登場。会場はその度に狂喜の歓声。

そして始まるSCREW。

今も昔も同時に思いが蘇る曲達に、ただ、ただ、凄く楽しい時間を過ごしました(*^_^*)。


勝手ながら、個人的な思い出と共に。



『糜爛』からの名曲。
拳が上がる、皆の叫びが格好良い
『The Abyss』。

ハイテンション!会場が左右に飛び流れる
『UNWORLDLINESS KINGDOM』。

皆が辛かったあの時、この曲から、SCREWからの優しい気持ちを伝えて貰いました(;_;*)
『DUALITY』。

ムーディーで大好き!!(*´Д`*)メンバーさんの揃ったヘドバンも格好良い!!サビは皆で飛び舞わる
『ファム・ファタール』。

高田馬場AREAで聴いていた時を思い出して、勝手に潤みました(笑)。昔も、今も、SCREWは格好良いです(;-;*)
『Death's door』。
『Thirty♂Revolver』。
『Gather Roses』。

皆で作る、楽しいピースサインの波☆。
v(^^)v
『スカーレット』。

雪舞い散る、極上のバラード
『Teardrop』。

デジタル音の波のようなメロディーが凄く好き!!サビで皆で歌うのも好き!!タオル振り回すダンスロックナンバー
『Blood Sucking Freak』。

大好き!!めちゃくちゃ大好きです(*´Д`*)!!和己さんの笑顔の「ヤッチャイタイ!!」にテンションHigh☆
♪大好きな君のことばかり浮かんで
『DIE・KILLER・DEAD』。

鋲さんと皆のフリの一体感☆。
『Fester』。

来た!!
格好良過ぎる、大好きなこの景色!!
鋲さんが独裁者のように掲げる手、それに向かう皆の手とヘドバンの嵐、圧巻の暴れ曲
『Barbed wire』。

大好きです(;_;*)
メロディー切なく格好良い名曲!!
『DEEP SIX』。

あっという間の本編ラスト!!最後まで暴れさせます
『VOID...』。




そしてアンコール☆。
待っていました!!
ジンさん笑顔のDr.ソロ☆。
「もっと名前を呼んで?」と言うように煽るジンさんに、皆が笑顔で「ジーン☆」と叫ぶ(*^^*)。

そして来ました!!
「もっとイケるでしょ!?」と皆を誘うルイTIME☆。

そしてアンコールでお馴染み☆。
みんな大好き
『ムラッキーヘビーマーチ』☆。
メンバーさんのポーズがお茶目過ぎて、みんなが爆笑の渦(笑)。

七年間、ずっと聴かせてくれてありがとう(;_;*)綺麗で優しくて、大好きです。これからも、ずっと聴いていたいです。
『七色』。

全てが大好き!!(*;Д;*)和己さんのギターのメロディーが凄く好き!!合唱も美しい、SCREWの愛情いっぱいの、感激のメジャーデビュー曲!!
『XANADU』。

私は、この曲を聴くと、ルイさんがSCREWに来てくれた時を思い出します。ルイさん、SCREWに来てくれて、本当にありがとう(;ー;*)
『KAIROS』。

キラキラした美しい景色!!マナブさんのギターが美しくて格好良過ぎる(*^^*)
『VEGAS』。





胸いっぱいの、まだまだ一緒に居たいアンコール。

メンバーさんから一言ずつ。

ジンさん。
「色々なことがあった七年間。SCREWに少しでも関わってくれた皆に感謝しています。ありがとう!」
ジンさんらしい、力強くて真っ直ぐな温かい言葉(^-^*)。私の中で、ジンさんはSCREWのお父さん的存在です。大黒柱☆ジンさんが居てくれるだけで、強さに、温かい笑顔に、安心します。

ルイさん。
「色々なことがあって、今だから笑えるけれど。4人は七年もSCREWを守ってくれて。そして自分も、ここでこうして、皆と一緒に笑えることが嬉しい。」
ルイさんが幸せだと思うこと、笑顔でいられるって感じてくれることがどんどん増えて。それがとても嬉しいです(;_;*)。

マナブさん。
「3年目には、1年先が見えなくて。5年目には、2年先が見えなくて。そんな何時もギリギリの時を、支えてくれたのが、1人1人のみんなでした。こんな僕達だけれど、これからも支えてください。」
色々なことを見ていて、感じて、想ってくれているマナブさん。言葉少なでも、その優しさが何時も温かくて。今日もそんな優しいマナブさんの気持ちに、ほんわりじんわりしました(/_;*)。


和己さん。
「このツアーで、運転している時に思ったんだよね。“みんなと、この時間がずっと続けばいいな”って。いま当たり前のようにこうしてライブしているけれど、それは決して当たり前じゃなくて。何が起こるか分からないじゃない?。10年後…20年後…50年後だと、多分メンバーの1人ぐらい死んでるかもしれないし(笑)。」

そこで、そっと手を挙げる鋲さん(爆)。皆で苦笑(:∀;)イヤデスヨー。

「だからこそ、続くその時まで、どうか俺達に付き合ってください。」

私は、SCREWとずっと一緒に居たいです。
きっと皆、和己さんと同じ気持ちだと思います。
だって和己さんの言葉に、皆がこんなに笑顔だから。みんながSCREWのこと愛しているから(*⌒ー⌒*)。

鋲さん。
「今日という日を迎えることが出来て、嬉しく思います。呼吸が続くその時まで、活動していくから、暖かく見守ってください。」
SCREWを何時も先に立って、守ってきてくれた鋲さん。

私個人の思い出。

メンバーチェンジの時、どんなにか哀しかったけれど、私個人のことですが、それでも未来を感じることが出来たのは、鋲さんのおかげでした。

「解散が頭を過ぎらなかったワケじゃない。でもファンの為にも、皆の為にも、自分の為にも、まだSCREWを終わらせられないと思った。」

ファンの悲しみの比じゃないくらい辛い筈なのに、この人は、この人達は、まだこうして、誰かのことを想ってくれるんだって。

こうして、ずっとSCREWを聴かせてくれて、本当に、本当にありがとう。



そして皆で暴れ歌う
『S=r&b』!!

鋲さん。
「皆が大きな声で歌えたら、メンバー全員脱ぐから!!」

私とKさん。
「いや、それは…困る(//Д//;)笑。」

ずっと、ずっと、
鋲は鋲のままでいい。
和己は和己のままでいい。
マナブはマナブのままでいい。
ルイはルイのままでいい。

鋲さん。
「自分で言って?」

自身の番に、カウントを取らされるジンさん(笑)。

ジンはジンのままでいい。

ジンさん。
「ありがとう♪(色っぽく)」

鋲さん。
「ハートが強くなったねえ(笑)。」

SCREWはSCREWのままでいい。

もみくちゃ笑顔の暴れ倒し☆。


ラスト。
舞い散る紫と銀のテープ。

笑顔も涙も君と共に分け合えたなら。
『Dearest Wish』。

皆1つになって、笑顔で手を繋ぎジャンプ☆。




そして予告として、
SHIBUYA-AXのDVDリリース。


メジャー1stアルバム発表!!
その名も
『SCREW』(:_;*)。
思いの強さを感じます。

そして新MV披露☆。
格好良さに歓喜の叫び(≧▽≦)。

拍手で幕を閉じました。





そして最後は、FC候補生『Siesta』のみんなとハイタッチ会☆。
「はーい、はーい、はーい!☆!」と威勢良い掛け声のテンポと共に、メンバーさん全員とハイタッチして貰いました(*^▽^*)。

一瞬ずつだったけれど、

鋲さんの笑顔。

和己さんの笑顔。

マナブさんの笑顔。

ルイさんの笑顔。

ジンさんの笑顔。

忘れられない素敵な笑顔、受け取って返りました(*⌒▽⌒*)。

ライブ後のハイタッチって嬉しいな。
「お疲れ様☆ありがとう!」っていう気持ちを感じられて、凄く心温かくなりました(*^-^*)。

仕事で帰ることになってしまって、ハイタッチ参加出来なかったKさん(/_;)。SCREWさん、是非またハイタッチ宜しくお願いします(>_<*)。よし、今度はKさん誘って、一緒に握手会行きましょう(笑)。




今年は感激の涙以上に、笑顔溢れる記念日になりました。もう、早くSCREWに会いたいです(*^_^*)。

今までも、ありがとう。
今日もありがとう。
これからも、ありがとう。
きっと、ずっと、大好きです。

お互いに息続くその時まで、ずっと一緒に。

SCREW 7th Anniverrary
『NEVER ENDING BREATH』。

本当にありがとうございました!☆!



…あ、Kさんとプリクラ撮ってない(゚Д゚;笑。

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