8月30日 日曜日


今日でオペから10日が経った。

月日が経つのはとても早い。。。叫び


退院後も、一日おきに体調は、一進一退。。。汗

オペ後のように、1日1日びっくりするほどの回復はない。


ドクターの指示に従い、オペ後7日目に傷のシールをはがした。

腹腔鏡の後は、5mmほどの傷が2か所と、3cmほどの傷が1か所。

ご存知のように、傷は、縫うわけでもなく、クリップで留めるわけでもなく、そのまま上からテープが張ってあるのみ。

そのうち、筋腫を取り出すための大きな傷(3cm)の傷は、少し口が開いている叫び

おーい、大丈夫なのかガーン

あわてて、薬局へサージカルテープを買いに走った車


ドクターは、術後3週間は仕事に復帰しないようにと言った。

しかし、諸事情で、私の場合はそうもいかない。

2週間以内に復帰すると、職場に宣言したので、あと2日の自宅療養で、復帰しなければならない。

立ちっぱなしの仕事だけに、不安で一杯。。。しょぼん

やはり、ドクターの言うように、無理しても3週間の休養をもらうべきだったかな?







おなかを開けてみてみたら、思っていたよりも大きく、またたくさんの筋腫があったという。

MRIでは見えにくいものもあるんですね。


後日渡された画像を見て、まさかこんなに大きかったなんてと本人が一番びっくりショック!

やはり、ここ最近、出血量も増えていたし、外からおなか触っても、ゴルフボール大のかなり固いかたまりがあったからなぁ。。。ガーン


これが摘出前の筋腫の画像叫び

57mm、52mm、37mm、42mm、その他いっぱい。

合計9個の筋腫をとっていただいたらしい病院


夫と母が、摘出した筋腫を触ったら、やはりとてつもなく硬かったらしい。

「しかしとてもきれいだったラブラブ 焼き肉屋の皿に並んでたら、食べちゃってるねナイフとフォーク」と意味不明なことを言う母爆弾


グロイ画像を見慣れてない方、ごめんなさい。

左端や上側にあるのが大きな筋腫たち・・・。



同じオペをこれから受けられる方の参考になればと思ってあえて公開させてもらいました。







Enjoy My Life! ベビ待ち36歳の徒然日記-筋腫たち

8月24日 月曜日


とうとう退院クラッカー

しかし、昨日のあまりの腹部の痛さに不安が拭いきれない。。。


退院の手続きをしに、受付に行った。

もともと事前に高額療養費限度額適用認定書の交付を受けていたため、医療費は、8万円ちょっとに、個室代やその他雑費に5万円ほどで、トータル12万円くらいの支払いで済んだニコニコ


アフラックの保険に入っているので、診断書とともに、給付金の申請をする。

入院1日15000円と手術代¥が入ると思われるにひひ

まだ受け取ってもないのに、プラスになったら何に使おう・・・なんて、まさにとらぬ狸の皮算用べーっだ!


体調は、よくもなく悪くもなく。

もうガス苦からはすっかり解放されたが、今度は、子宮の傷が痛む。。。

オペ後数日のあの時の方がよっぽど元気だったえっ