同じくらいの月齢の赤ちゃんが沢山いて、勇太も嬉しそうでした

びっくりしたのは、もう首がすわってる子が結構いたこと。
エルゴのインサートなしで抱っこしているママさんがちらほらいて、羨ましかったです。
うちは大分しっかりしてきたけど、まだグラグラしてるからな…

さて、最初は保健師さんとの乳児相談。
偶然か、そうゆうものなのか、赤ちゃん訪問の時と同じ方だったので、なんだかうれしかです

頻回授乳のこと、布団やベッドで寝てくれないこと、ゆるゆるうんちのこと、頭の脂漏性湿疹の事など、心配なことを色々相談出来て良かったです。
一人で寝かせると掟泣いてしまう事に対しては、もしかしたらうつ伏せ寝の方が好きなのかもしれないと言われました。
夜は危ないので、今のまま、ラッコ状態でのネンネで、お昼寝はよく注意しながら、うつ伏せ寝させてみてもいいかもしれませんね、とのこと。
うーん、確かにそれで少し一人で寝てくれるならそれもアリかもだけど、やっぱりちょっと怖いな…

ただ、首や腰がすわってきたら、自然に仰向けで寝るようになりますよ、と言われたので、もう少しの辛抱だと思って頑張ります

ゆるゆるうんちは、頻回授乳だとよくあることで、体重が増えていて、機嫌が良ければ問題ないそうです。
頻回に関しては、なんとも言えないそうで…。ミルクを飲んで3時間くらいもつようであれば、ミルクを足してもいいかもしれません、とのこと。
ただ、一度に沢山飲めないタイプの子だと、結局頻回になっちゃうみたい。そうゆう子は離乳食もちょこちょこ食いになりやすいから、少しずつ間隔があくように、泣いてもすぐにおっぱいをあげずに、あやしてみたり、外に連れ出したりしてみるといいかもだそうです。
それにしても、抱っこちゃんで頻回授乳を3ヶ月も続けて、よく頑張りましたね、と言われて、かなり嬉しかったです

ただ毎日必死でやってるだけだけど、大変ね、と言われるより、頑張りましたね、と言われた方が救われる事に気がつきました。
保健師さんとの相談の次は身体測定、小児科の先生による検診、最後に注射でした。
検診では特に問題なく、順調ですね、と言われました

目が物を追うかどうかの検査では、最初ゆーたんが私ばかり見つめて、おもちゃに見向きもしなかったので、先生に、お母さん少し隠れてて下さい、と言われてしまいました(笑)
隠れたらちゃんとおもちゃを追ってくれたので、一安心。ママの事が大好きなのねー
と言われてしまいました
BCGは、意外にも全く泣かず、全然へっちゃらな顔をしていました

びっくりだけど、泣かなくて良かったです

この前の肺炎球菌の時も、少ししか泣かなかったから、ちょっとずつ注射に慣れてきたのかな?
帰りは近くの公園で桜が満開だったので、少しお花見をしてから帰りました

なかなか収穫の多い1日でした

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